『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』が2027年初頭発売決定!

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『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』が2027年初頭発売決定!

錬金術で生み出したアイテムが戦闘・探索・成長のすべてにつながる。“食べる”ことで進化する新たな”アトリエ体験”

“錬金術がすべてを拡張する”新たな“アトリエ体験”を描く最新作『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』(以下『カリアのアトリエ』)。本作では、主人公カリアが“食べる”ことで能力や見た目に変化が……?

『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』が2027年初頭発売決定!

錬金術が戦闘・探索・成長のすべてにつながる

本作では、錬金術で生み出したアイテムが冒険そのものを変えていきます。強力なアイテムで敵に大ダメージを与えたり、探索中の障害物を突破したり、料理を食べて新たな能力を獲得したりと、プレイヤーの選択によって遊び方は大きく変化します。錬金術がすべての軸となる、新たな“アトリエ体験”にご期待ください。

“食べる”ことで能力も見た目も変化する新主人公カリア

主人公カリアは、あらゆるものを食べることで、その特徴を知り、自らの力へと変える特殊な能力を持っています。素材や料理、さらには調合品までも食べることができ、食べたものに応じて能力や見た目が変化します。探索中には素材をその場で“つまみ食い”することも可能で、その変化は100種類以上に及びます。

地下世界に眠る謎と、自身の過去を追う追憶の物語

アラディス大陸で発生している“マナ枯れ”。その原因を探るなかで、カリアは地下に広がる未知の世界を発見します。そこで出会ったのは、巨大な釜を用いた新たな錬金術。生きとし生けるものすべてを愛する異端の生物学者セルヴィオ・レクトールや、明るく人懐っこい騎士フィナ・ローゼンと共に、カリアは自身の失われた過去と世界に隠された真実を追い求めます。

また、『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』の主人公ユミア・リースフェルトも登場し、カリアの旅を支えます。

『カリアのアトリエ』登場人物

カリア
CV:浅見 香月

「私はずっと独りでも大丈夫でした。誰かと助け合うなんて必要ない」

アラディス開拓団に所属する、記憶喪失の冒険者。あらゆる物を食べて、分析したり力を得たりすることができる。生活のためにアラディス開拓団に加わるが、地下世界の調査を通じて、自身の過去と錬金術の知識を追い求めていく。

かつて◆◆が◆◆となったことで◆◆が起こったため、無意識に他人を頼ることを避けている。

セルヴィオ・レクトール
CV:田丸 篤志

「フハハハハ! この天才生物学者の大活躍を、楽しみにしてくれたまえ」

生きとし生けるものすべてを愛する、美しき異端の生物学者。
優れた知識と観察力を持ち、さまざまなものに強い興味を抱く。
芝居がかった言動と独特な価値観から変人扱いされているが、不思議と憎めない存在。
その出自には謎が多く、自ら語ろうとはしない。

その正体は、◆◆◆◆が魂を◆◆ための◆◆◆◆。

フィナ・ローゼン
CV:Lynn

「ふふっ、真面目だな~、カリアは。そういうとこが可愛いんだけど」

明るく人懐っこい、実力派の騎士団員。
誰とでも打ち解けることができる朗らかな人柄で、周囲からの信頼も篤い。
華奢な見た目に反して高い身体能力を持ち、格闘術で仲間を支える。

団長から◆◆と◆◆を、◆◆する任務を受けているようだ。

ユミア・リースフェルト
CV:倉持 若菜

「ほかの錬金術士と一緒に冒険なんて前は考えられなかったよ。ふふ、楽しみだな」

2年前にアラディス大陸の謎を解明した錬金術士。
高い才能と豊富な知識を持ち、その実力は周囲から一目置かれている。
真実を知って、考え続けることが大切だという信念を持っている。

カリアの◆◆◆に興味を示すも、その問題点も見抜き、厳しい発言をする場面も。

あらゆる体験が錬金術によってつながる、新たな“アトリエ体験”が待っています。『カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~』は2027年初頭発売予定。続報にぜひご期待ください


カリアのアトリエ ~夜の王国と追憶の道標~

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation®5
・ジャンル:錬金術RPG
・発売日:2027年初頭予定
・価格:未定
・プレイ人数:1人
・レーティング:審査予定


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