4月発売のPS5®/PS4®注目ソフトはこれだ!【今月のおすすめ新作ガイド】

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4月発売のPS5®/PS4®注目ソフトはこれだ!【今月のおすすめ新作ガイド】

4月発売予定のPlayStation®5/PlayStation®4用ソフトウェアから、おすすめタイトルをピックアップ! 注目ポイントをいまからチェックしておこう!

【INDEX】
Darwin’s Paradox!
(2026年4月2日(木)配信予定)
MotionRec (2026年4月2日(木)配信予定)
プラグマタ (2026年4月17日(金)発売予定)
ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物 (2026年4月23日(木)発売予定)
リトルナイトメア VR Altered Echoes (2026年4月24日(金)発売予定)
NTE: Neverness to Everness (2026年4月29日(水)配信予定)
SAROS (2026年4月30日(木)発売予定)
シニガミ姫と異書館ノ怪物 (2026年4月30日(木)発売予定)
inKONBINI: One Store. Many Stories (2026年4月30日(木)配信予定 ※ダウンロード版)

Darwin’s Paradox!

エイリアンの侵略に若きタコが挑む!

好奇心旺盛なタコとなって世界を救う、異色のアクションアドベンチャー。舞台は1950年代半ばのアメリカ、大西洋沿岸のとある場所だ。平和な大海原で過ごしていた若いタコのダーウィンは、ある日、奇妙な食品工場に連れていかれてしまう。実はその工場は大きな陰謀の一部であり、変装したエイリアンが人間を奴隷にするために、特殊な缶詰を製造していた場所だった。ダーウィンは巨大な工場の中を進み、奈落の底にあるエイリアンの秘密基地へと通じる隠された水中の通路を見つけ出す。身の危機を察知したダーウィンは、海に戻るために敵を出し抜きつつ、自身の進化を成し遂げていく。故郷への旅を通して、人類の運命を左右する壮大な謎を解き明かそう。

【注目ポイント】タコの性質を活かしてさまざまな罠や脅威を突破しよう

本作では、海から引き離され、謎の工業地帯に閉じ込められたタコ──ダーウィンの壮大な冒険が描かれる。高い知能を持つダーウィンとともに難解なパズルを解き、泳ぎやカモフラージュといったタコの性質を活かして、さまざまな罠や脅威をくぐり抜けよう。「メタルギア」シリーズとコラボした体験版を配信中。「スネーク」のスキンをまとったダーウィンを操作し、ステルス能力を駆使してステージを攻略しよう。段ボールや無線による通話といったおなじみの演出や、敵に見つかった際のサウンドなど、製品版では体験できない要素も盛りだくさん!


Darwin’s Paradox!

・発売元:KONAMI
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクションアドベンチャー
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 3,960円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)


PS Blogの『Darwin’s Paradox!』記事はこちら


『Darwin’s Paradox!』公式サイトはこちら

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MotionRec

自分の動きを記録・再生しながら進むレコードパズルアクション

“記録”と”再生”の力を駆使してステージを攻略するレコードパズルアクション。プレイヤーは小さなロボットになり、自身の動きを記録し、別の場所で再生する力を使って荒廃した世界を探検していく。ロボットが記録できるのは、歩く、ジャンプをするなどの動きの軌跡。例えば、高くて登れない場所も、動く足場を使って高所に上がった時の動きを記録しておき、その場で再生すれば登れるようになる。このシステムにより、ジャンプでは届かない高所や足場がない場所など、どこへだって到達できる。そのうえ、ステージのギミックを利用すれば、複雑な動きも記録可能に。記録と再生を繰り返し、機械に支配された世界の謎を解き明かそう。

【注目ポイント】どの動きを記録するか。攻略のカギは工夫とひらめき

ロボットを待ち受けるのは、足場のない断崖絶壁やトゲが仕掛けられた地などさまざまな難所。これらを攻略するには、どんな動きが必要なのか、そしてその軌跡をどこで記録すればいいのか、頭を柔らかくして考えなければならない。しかも、記録した軌跡を空中で再生できるのは限られた回数のみ。どんな局面で再生するのか、使いどころを考えることも重要だ。ステージ上には音符が散らばっており、これらを集めるやり込み要素も用意されている。普通に移動するだけではたどりつけない場所に置かれているため、入手するにはさらに柔軟な発想力が求められる。プレイヤーの工夫やひらめきで、パズルのようなステージを攻略しよう。


MotionRec

・発売元:PLAYISM
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:パズル/アクション
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 1,200円(税込)
・プレイ人数:1人
・レーティング:IARC 3+(3才以上対象)


PS Blogの『MotionRec』記事はこちら


『MotionRec』公式サイトはこちら

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プラグマタ

独自の爽快感と戦略性を併せ持つ、新感覚のSFアクションアドベンチャー

近未来。形だけでなく性質や機能まで再現できる夢の素材「ルナフィラメント」が誕生する。しかし、その研究を行なう月面施設と連絡が途絶。調査隊も月震で遭難してしまう。その調査隊のひとりであるヒューを救ったのは、アンドロイドの少女ディアナだった。AIに支配された月面から脱出するため、人と機械という異なる存在が、心を通わせながら地球への帰還を目指す。完全新作SFアクションアドベンチャー『プラグマタ』は、話題となったゲームシステムだけでなく、ヒューとディアナが紡ぐ物語も魅力。不完全に再現された地球の街並みと、消息を絶った人々の記録が残されたこの場所は何故作られたのか。孤独を抱える男と、心を持つかのような機械の少女。互いに寄り添い少しずつ絆を育みながら、ふたりは月面世界の真実へと辿り着こうとする──。

【注目ポイント】パズルとアクションが融合した戦闘に挑め

本作は、アクションとパズルの融合による新感覚の戦闘が大きな特徴となる。ヒューは多彩な銃で敵の”ボット”を攻撃できるものの、ボットたちは強固な装甲で身を守っており、そのまま狙い撃っても効果的なダメージを与えることはできない。そこで活躍するのが、ディアナのハッキングだ。ヒューが敵に狙いを定めると、マス目状の「ハッキングパネル」をディアナが展開。パネル内には青いマスや緑のゴールマスなどがあり、ひと筆書きの要領でそれをつなぐとダメージを与えると同時に敵の装甲を解除できる。露出した弱点を銃で攻撃すると、より大きなダメージを与えられる仕組みだ。ディアナのハッキングで敵を弱体化し、次にヒューの銃で弱点を狙い撃つという流れが戦闘の基本となる。

『プラグマタ』試遊レビュー! 指と頭脳をフル活用して挑むガンシューティングとパズルの熱き融合【特集第1回】

プラグマタ

・発売元:カプコン
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:SFアクションアドベンチャー
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 スタンダードエディション 7,990円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 デラックスエディション 8,990円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 スタンダードエディション 7,990円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 デラックスエディション 8,990円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)


PS Blogの『プラグマタ』記事はこちら


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ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物

王国復興と冒険、どちらも楽しめるアクションRPG

アクションとシミュレーション、ふたつのパートで王国を復興するアクションRPG。舞台となるのは、妖精たちが住まう剣と魔法の世界。プレイヤーは冒険者となり、ある日突然謎の崩壊を迎えたアルマシア王国を”時の妖精クロノス”とともに復興に導いていく。「インペリアル(女性騎士)」「ウィザード(魔法使い)」「アルケミスト(錬金術師)」「ジパング(異国の剣士)」の4種類からキャラクターを選んだら、いざ冒険スタート! それぞれが異なるステータスや特徴的なスキル、アクションを持っているので、自分のスタイルに合ったキャラクターで冒険を楽しめる。時にはキャラクターを切り替えつつ、思いのままに王国を発展させよう。

【注目ポイント】アクションとシミュレーション、ふたつのパートを自由に攻略

本作の特徴は、冒険と王国の復興を両方楽しめるハイブリッドなゲーム性だ。2D横スクロールアクションの冒険パートでは、フィールドを歩き回ってミッションをクリアしていく。ダンジョンで魔物とのバトルに勝利すれば、素材を入手することができる。こうして集めた素材で施設を建造すると、王国が復興するというゲームサイクルになっている。冒険と復興を繰り返すことで、キャラクターも成長していく。冒険と復興のふたつのパートは、バランスよく攻略することもできれば、片方のパートだけを極めることもできる。プレイヤーの気分次第で、住人の依頼を受けるもよし、建造物を増やすもよし、強大なボスとたわむれるもよし。自由気ままな王国復興ライフを過ごそう。


ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物

・発売元:インティ・クリエイツ
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクションRPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 3,850円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 限定版 9,350円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 1,980円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)


『ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物』公式サイトはこちら

『ぼくらのキングダム 時食む果実といにしえの魔物』をPS Storeで購入する

リトルナイトメアVR Altered Echoes

飛び込もう、目の前に広がる悪夢へ

サスペンスアドベンチャー「リトルナイトメア」シリーズ初のVRゲーム。主人公の「ダークシックス」は失われた自分を取り戻すため、孤独な旅に出る。彼女を待ち受ける恐るべき運命から逃れる方法は、”もうひとりの自分と再びめぐり会うこと”のみ。ダークシックスが歩む不気味な世界には、過去の出来事の残響や秘められた因縁の気配、そして旅そのものが何か巨大なものの一部であることを示す手がかりが散りばめられている。さまざまな謎に立ち向かう旅のなかで、やがて目の前の脅威だけでなく、自分自身の変化という恐るべき現実と向き合うことになるだろう……。

【注目ポイント】没入感満点の悪夢があなたを待ち受ける

光景、音、そして影……そのすべてが現実と溶け合い、悪夢と真実が入り混じる歪んだ世界がプレイヤーを待ち受ける。周囲のものに触れたり動かしたりすることで難解な謎に挑み、隠された通路や闇に埋もれた秘密を明らかにしよう。無力な子供となって足を踏み入れるのは、グロテスクなまでに巨大なものがひしめく歪んだ世界だ。廊下、部屋だけでなくあらゆる物体がどこか不自然であり、安らぎを拒む現実へとあなたを引きずり込む。自分はなぜこの世界にいるのか? この歪んだ世界における自分の役割とは……? 数々の謎を解き明かしていくたびに、ダークシックスは自身の存在の核心へと向き合い、バラバラになった真実の破片をつなぎ合わせていく。


リトルナイトメア VR Altered Echoes(リトルナイトメア VR オルタード・エコーズ)

・発売元:バンダイナムコエンターテインメント
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:サスペンスアドベンチャー
・発売日:好評発売中
・価格:ダウンロード版 販売価格 2,970円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:B(12才以上対象)


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NTE: Neverness to Everness

頻発する超常現象を調査・解決するオープンワールドRPG

『Tower of Fantasy(幻塔)』を制作したHotta Studioが贈る、基本プレイ無料の超現実アーバンオープンワールドRPG。舞台となる「ヘテロシティ」は、一見すると秩序正しいファッションシティのようだが、「異象(アノマリー)」によって一部の空間に異変が起きている。プレイヤーは骨董品店エイボンの一員となり、無免許の「異象ハンター」として人々から持ち込まれる異象依頼を引き受けることに。小型異象を討伐する日常的な任務から危険な異象との対峙まで、依頼はさまざま。店の運営を支えながら、個性豊かな超能力者の仲間たちと一緒に、街に隠された謎を解明しよう。笑いあり涙あり、自分たちだけの冒険を紡ぐことができる。

【注目ポイント】個性的な仲間たちと、自由で刺激的な日々を

寂れた路地の不思議な店舗には、謎めいた店長、実力派のクールなSP、「万能ロボット」のような執事、いつも厄介ごとに巻き込まれているトラブルメーカー、どうやって食事をしているのかわからないテレビ頭のいじられ整備士と、個性豊かな仲間がそろっている。彼らと冒険を繰り広げるほか、ヘテロシティを探索する楽しみも。街でショッピングをしたり、ゲームセンターやライブハウスなどでアクティビティを満喫したり、愛車をカスタマイズしてにぎやかな道路を駆け巡ったり、家を購入して好みの内装に仕上げたり。プレイヤー次第で、楽しみ方は無限に広がっていく。こうした自由度の高さが、本作の魅力のひとつになっている。

基本プレイ無料『NTE: Neverness to Everness』最新情報まとめ──新エリア、新キャラクター、バトルシステム、雪の全域天候システムなど一挙公開!

NTE: Neverness to Everness

・発売元:Perfect World Games
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:超現実都市オープンワールドRPG
・配信日:好評配信中
・価格:基本プレイ無料(一部アイテム等課金あり)
    ダウンロード版 販売価格 予約購入パック 1,220円(税込)
・プレイ人数:最大4人(オンライン専用)
・レーティング:IARC 12+(12才以上対象)


PS Blogの『NTE: Neverness to Everness』記事はこちら


『NTE: Neverness to Everness』公式サイトはこちら

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SAROS

幾たびもの死を超えて真実に辿り着け

『Returnal』の制作陣が手掛ける新たなアクションシューティングゲーム。不吉な日蝕が空を覆い、その姿を変え続ける異星「カルコサ」。そこは危険な生物にあふれ、漆黒の秘密を抱えていた。ソルタリ社の護衛官「アルジュン・デヴラジ」は真実を手にすべく、この地に足を踏み入れる。次々に押し寄せる敵の弾幕を、回避、防御、パリィで捌く、極限の集中状態を味わおう。さまざまなアビリティの組み合わせと敵の攻撃パターンの学習が、絶望的な状況を打破する鍵だ。カルコサは、アルジュンが倒れ、蘇るたびにその姿を変える。最初からやり直しとなるものの、一部の資源や武器、スーツの強化などは次回の探索に持ち越すことができ、過酷な世界を生き抜く糧となる。

【注目ポイント】世界を蝕む「日蝕」がさまざまな影響をもたらす

カルコサの「日蝕」は、武器やアーティファクト、世界、人々の精神など、あらゆるものを蝕んでしまう。アルジュンは真実を見つけるために日蝕を乗り越えようとするのだが、彼が挑むたびにカルコサの侵食は進んでいくのだ。例えば「穢れの沼地」では日蝕によって沼の性質が変わり、燃焼ダメージを受けるようになってしまう。さらに、日蝕時には敵が黄色い腐蝕効果付きの弾を放つようになる。この攻撃を受けてしまうとアーマーの最大耐久度が低下し、パワーウェポンを撃つことで浄化しない限り、最大値が減ったままとなる。この恐ろしい日蝕時には、二度のグラミー賞受賞歴を持つ作曲家サム・スレイター氏が手掛けた楽曲がドローンギターの多重奏で歪む、特殊な体験を味わえる。

『SAROS』試遊レビュー! 変化し続ける世界で死を繰り返しながら突き進むアクションシューティング

SAROS

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクションシューティング
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 8,980円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 スタンダードエディション 8,980円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 デジタルデラックスエディション 9,980円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)


PS Blogの『SAROS』記事はこちら


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シニガミ姫と異書館ノ怪物

「絵本」シリーズ最新作は”メルヘンをこわすアドベンチャー”

『嘘つき姫と盲目王子』『わるい王様とりっぱな勇者』のスタッフが手掛ける、ヒトと異形の交流を描くアドベンチャーゲーム「絵本」シリーズの最新作。恐ろしい病「シニガミ病」に侵された姉を助けようとする少女「モノ」と、彼女を利用する異形のヤギ「メェル」、そしてシニガミ病によって異形の姿へと変わってしまった少女たちとの、心の交流と救済が描かれる。シリーズの特徴であるアナログイラストを使った絵本的な表現はそのままに、フィールドをあえてモノクロにすることによって、不気味で奇妙ながらもどこか美しい世界を表現。絵本の世界に「干渉」するという、これまでのシリーズにはない体験を味わえる。

【注目ポイント】メェルとモノの力を使い分けて絵本の世界に干渉しよう

モノの相棒であるメェルは、シニガミ病が原因で作られたモノクロの世界を「紙喰い」の力で食べて「破壊」できる。立ちふさがる紙の怪物はもちろん、進行方向に置いてある邪魔な岩や木、行き止まり、怪物が発するメッセージなど、モノクロで描かれたものはすべて食べることが可能だ。ただし、食べさせすぎるとメェルは凶暴化してしまうので、暴走させないように考えながら食べさせる必要がある。それに対してモノは、カラーで描かれた世界の一部を「めくる」ことが可能。裏側に隠れたアイテムや道を見つけ出したり、逆に裏側に隠れて敵から身を隠したりなど、「食べて壊す」以外にもさまざまな形で絵本の世界にアプローチできる。


シニガミ姫と異書館ノ怪物

・発売元:日本一ソフトウェア
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:メルヘンをこわすアドベンチャー
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 9,020円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 9,020円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)


『シニガミ姫と異書館ノ怪物』公式サイトはこちら

『シニガミ姫と異書館ノ怪物』をPS Storeで購入する

inKONBINI: One Store. Many Stories

小さな町のコンビニで繰り広げられるノスタルジックストーリー

1990年代初頭の小さな町のコンビニエンスストアを舞台にした、ストーリー重視の日常系ゲーム。ゆっくりとした時間が流れる中、人とのつながり、古き良き時代への郷愁、何気ない日々の美しさが描かれていく。休学中の大学生・早川真琴は、夏の間、叔母が経営するコンビニで働くことになる。商品を棚に並べたり、接客したり、訪れる常連客の話を聞いたり。穏やかな日々を過ごす中で、真琴はほんの小さな選択を通して彼らの人生を変えていく。仕事の喜びや日常のささやかな瞬間を楽しみながら、自分だけの物語を紡いでいこう。日本をイメージした柔らかくて温もりのあるビジュアル、心を落ち着かせるASMRサウンドも物語を優しく彩っている。

【注目ポイント】客との交流を通じて、癒しのひと時を

真琴の仕事は、店の在庫を見直したり、どの商品を売り場に並べるか計画したり、配送業者に連絡して売れ筋の商品を発注したりすること。シンプルな作業に集中することで、心が整っていくのを感じられるはずだ。コンビニを訪れる常連客とのおしゃべりも、癒しの時間を与えてくれる。客との会話は、プレイヤーの選択に応じて分岐していく。会話を通して親しくなれば、彼らの暮らしや日課、そして秘密も明かされる。さらに、仕事の合間に店内や周辺を探索すると、思い出の欠片が見つかり、隠された物語がひも解かれていくことも。さまざまな人々と心温まるつながりを育みながら、忘れられないひと夏を過ごそう。


inKONBINI: One Store. Many Stories

・発売元:Beep Japan
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:物語主導シミュレーション
・発売日:パッケージ版 2026年6月18日(木)予定
     ダウンロード版 好評配信中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 4,400円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 限定版 7,700円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 通常版 4,290円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 Digital Deluxe Edition 4,389円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)


PS Blogの『inKONBINI: One Store. Many Stories』記事はこちら


『inKONBINI: One Store. Many Stories』公式サイトはこちら(海外サイト)

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