絶対ハマる! 最新やみつきインディーズガイド【2022年4月発売】

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絶対ハマる! 最新やみつきインディーズガイド【2022年4月発売】

斬新なアイデアが詰まったインディーズゲームが、PlayStation®5/PlayStation®4に続々登場! 「人気のインディーズゲームを遊んでみたい」という人のために、2022年4月に発売されたタイトルの中から注目の7作品を紹介しよう。

『Moss:第2巻』は、2018年に発売された『Moss』の続編。絵本のような世界でかわいいネズミの冒険を楽しめる。『メタルドッグス』は3匹の犬が主役で、武器を撃ちまくり、フィールドを駆け巡る爽快感あふれるシューティングアクションだ。『Nobody Saves the World』は、魔法の杖でネズミやロボットなどに変身しながらダンジョンを進むアクションRPG。夜道探索アクション『夜廻三』は人気シリーズ最新作。忘れてしまった「思い出」を求めて、夜の街を歩きまわろう。さらに、日本神話をモチーフにしたローグライトアクション『サムライブリンガー』、ロボット・チャンバラアクション『クローンドローン - デンジャーゾーン -』、名作アクションシューティングシリーズ最新作『奇々怪界 黒マントの謎』と、アクション性の高いゲームが勢ぞろい。アクションゲーム好きは、あれこれ目移りしそうラインナップだ。

Moss:第2巻

敵やパズルが待ち受ける呪われた城で、小さなネズミの冒険が再び始まる!

PlayStation®VR専用ソフトウェア『Moss:第2巻』は、2018年に発売された『Moss』の続編にあたるアクションアドベンチャーパズル。森で暮らすネズミの少女クイルを導き、絵本の世界に入り込んだようなファンタジックな冒険を楽しもう。前作では叔父を救出するまでの戦いが描かれたが、今回は謎の軍勢を率いる有翼の暴君がクイルをつけ狙う。彼らが目をつけたのは、クイルが所有するガラスの秘宝。かつて叔父が閉じ込められた呪いの城を舞台に、小さなクイルの大冒険が始まる!

プレイヤーは、クイルのパートナーとして彼女の冒険をサポートすることに。城には、危険なギミック、手強いパズル、炎や鋼鉄で歪んだ敵があふれているため、道中で出会う新たな仲間や古い友の助けを借りたり、城そのものの性質を利用したりしながら、困難を乗り越えることになる。ムービーやインタラクション要素、クイルのリアクションなど、プレイヤーとクイルとの絆を感じるシーンもふんだんに用意され、クイルとの関係をより親密に感じられるはずだ。

新しいメカニクス、ステージ、敵、アビリティも追加されている。たとえば、ハンマーのような武器、道を切り開くためのアビリティなどが追加され、さらにはクイルの武器をチャージするアビリティも新たに加わっている。ユニークな方法でパズルを解いたり、秘密を見つけたり、敵を倒したりできるだけでなく、クイルと協力しあう喜びも味わえる。前作以上に広い部屋を探索できるようになったり、ゲーム内のエリアを再訪できるようになったり、さらなる進化を遂げた『Moss:第2巻』で、かわいいクイルと新たな物語を紡ぎ出そう。

PlayStation®VRで今春発売予定の『Moss:Book II』。シリーズの魅力を開発者が紹介します

Moss:第2巻

・発売元:POLYARC, INC.
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:アクションアドベンチャーパズル
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 5,390円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:B(18才以上のみ対象)

※PlayStation®VR専用
※ダウンロード専用タイトル


PS Blogの『Moss:第2巻』記事はこちら


『Moss:第2巻』公式サイトはこちら(海外サイト)

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メタルドッグス

3匹の犬が銃を背負って駆け回る! かわいくて勇ましい、わんわん撃ちまくりアクション!!

PS4用ソフトウェア『メタルドッグス』は、2021年5月に30周年を迎えたRPG「メタルマックス」シリーズ初のスピンオフ作品。柴犬のポチをはじめとする3匹の犬が、銃を背負ってダンジョンを駆けめぐる”わんわん撃ちまくりアクション”だ。とはいえ、シリーズ作品をプレイしたことがなくてもまったく問題ない。爽快アクション好き、ハック&スラッシュ好き、もしくは犬を愛する人なら予備知識なしでも十分楽しめるはずだ。

舞台は、富士山の麓にある”アオキガハラ・ヘヴンヒル”の廃墟。人類が姿を消したこの地で、ある科学者が柴犬ポチと出会ったことから物語が幕を開ける。ストーリーを進めていくと、ドーベルマンのベル、ブルドッグのボナンザも参戦。彼らとともに、この地域を襲った悲劇の謎を解き明かすことになる。犬たちの武器は、連射可能な「機銃」、高威力の「大砲」、特殊効果が狙える「S-E(スペシャル・イクイップメント)」の3タイプ。1匹あたり最大3つまで装備できるので、ミッションに応じて装備を組み替える戦術性を味わえる。装備品の数々は、基本的にダンジョン内で手に入れる。ダンジョンに潜っては新しい装備品を見つけ、新しい敵を倒してはまだ見ぬ装備品をゲット。そんなハック&スラッシュ要素も、このゲームの醍醐味のひとつだ。

同じ武器・防具でも、攻撃力、リロード時間、発射間隔といった性能が微妙に違うため、自分に合ったものを探すのも楽しい。さらに「兵器実験室」では、素材とお金を消費することで装備に特殊効果を付与できる。必ずしも性能が上がるとは限らず、逆にそれまで付与されていた効果がなくなることもあるが、それも含めて実験の面白さになっている。お気に入りの武器を背負って、昆虫のような巨大生物やモンスター、戦車など強敵を次々に撃破しよう!

3匹の犬が荒野を駆け巡る! 爽快シューティングアクション『メタルドッグス』プレイレビュー!

メタルドッグス

・発売元:角川ゲームス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:シューティングアクション
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 3,900円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 限定版 わんわんダフルエディション 7,480円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 2,970円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)


PS Blogの『メタルドッグス』記事はこちら


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Nobody Saves the World

魔法の杖で15種類以上の姿に変身! シンプル&爽快なアクションRPG!

PS5/PS4用ソフトウェア『Nobody Saves the World』は、変身能力を手に入れた主人公がダンジョンを攻略するアクションRPG。主人公は、ある時ボロボロの小屋の中で目を覚ます。ここがどこなのかもわからないうえ、パンツすら履いていない。そんな何の特徴もないただのヒト=「ノーバディ」が、ひょんなことから最強の魔法使い「ノストラメイガス」の杖を手に入れることに。ネズミやナメクジ、ナイト、レンジャーなどさまざまな姿に変身し、世界を揺るがす災い「カラミティ」に立ち向かおう!

プレイヤーは、杖に秘められた魔法の力を習得しながら、危険と秘密にあふれた広大な世界を冒険する。変身できるフォームは15種類以上。ネズミ、ナイト、ロボットなどさまざまなフォームを発見して、シールドバッシュや毒矢などのアビリティを習得していこう。アビリティを組み合わせることで、フォームのカスタマイズもできる。80以上のバリエーションがあり、ネバネバをまき散らしながら弓矢を放つネズミに変身するなど、ユニークな組み合わせも可能だ。

モンスターが待ち受けるダンジョンは、入るたびに構造が変化する。主人公が強くなるにつれて、危険も増していくので注意が必要だ。さらに、フレンドとふたりで楽しめるローカル&オンライン協力プレイにも対応。力を合わせてカラミティに悩まされる住民たちを助けてあげよう。


Nobody Saves the World

・発売元:DRINKBOX STUDIOS INC.
・フォーマット:PlayStation 5/PlayStation 4
・ジャンル:アクションRPG
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 2,640円(税込)
・プレイ人数:1~2人
・CERO:B(12才以上対象)

※ダウンロード専用タイトル


『Nobody Saves the World』公式サイトはこちら(海外サイト)

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夜廻三

失くした「思い出」を求めて夜の街へ──切なくも懐かしい夜道探索アクション最新作

失くしてしまった大切なものを探して夜の街を彷徨(さまよ)う、夜道探索アクション「夜廻(よまわり)」シリーズ。PS4用ソフトウェア『夜廻三』は、過去作の雰囲気を受け継ぎながらも、新しい要素を追加して進化したシリーズ最新作だ。幼い主人公は自身にかけられた呪いを解くため、カギとなる「思い出」を求めて、夜の街に足を踏み入れていく。ただし、街の暗闇の中には恐ろしいお化けが潜んでいる。懐中電灯の明かりと心臓の鼓動を頼りにお化けから逃れ、失くした「思い出」を探し出そう。

お化けは、明滅する電灯の下や暗い細道など、闇夜の中から主人公を見つめている。そのため、懐中電灯で照らしたり、小石で注意をそらしたり、さまざまな方法でお化けから逃れなければならない。さらに、今回は新要素「目を閉じる」が追加されている。目を閉じると気配が消え、お化けたちは主人公を見失う。ときには足を止め、目を閉じて隠れることが、恐怖から逃れるきっかけになるかもしれない。ただし、目を閉じている間もお化けは変わらずそこにいる。目を閉じたまま、お化けに触れないように距離を取り、安全な場所まで逃げのびよう。

主人公が使っていた道具を手に取ると、それにまつわる思い出を見返すことができる。小さくなったえんぴつや海辺で拾った古びた貝がらなど、どんなにちっぽけなものにも語られる過去がある。それぞれの道具から過去を回想し、思い出の場所に向かえば、大切なエピソードを思い出すことも。真夜中の学校、棚田のある田舎町、竹林の人形屋敷など、不気味だがどこか懐かしい夜の街が、主人公の訪れを待っている。

まぶたの裏で、君が死ぬ──『夜廻三』本日発売! 失くした思い出を探すため、お化けが潜む夜の街を彷徨い歩く

夜廻三

・発売元:日本一ソフトウェア
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:夜道探索アクション
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 7,678円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 7,678円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)


PS Blogの『夜廻三』記事はこちら


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サムライブリンガー

侍や妖怪と戦いながら荒神の力を取り戻せ! 自分だけの戦技を磨く和風ローグライトアクション

PS4用ソフトウェア『サムライブリンガー』は、プレイするたびに変化するステージを舞台に、多数の侍衆や妖怪と戦うローグライトアクション。プレイヤーは荒神スサノヲとなり、生贄に選ばれてしまった女性「クシナダ」を救うため、八岐大蛇(ヤマタノオロチ)に戦いを挑む。だが、返り討ちに遭い、荒神としての力を奪われてしまう。太陽神アマテラスによって救出されたスサノヲは、己を鍛え直して力を取り戻すことに。自分だけの戦技を磨き上げながら、八岐大蛇討伐を目指せ!

敵を倒して巻物を拾うと、「斬り下し」「薙ぎ払い」「突き」といった攻撃動作、「ジャンプ」「ステップ」などの移動アクション、それらに付与できる効果など、さまざまな”戦技”を入手できる。これらの戦技を組み合わせることで、ジャンプとステップをより使いやすくカスタマイズしたり、オリジナルコンボや必殺技を作成したりすることが可能だ。回転しながらの斬撃、炎をまとった攻撃、さらにはそれらをつなげたコンボなど、自分だけの戦技を構築しよう。

スサノヲの前に現われるのは、織田信長や伊達政宗、真田幸村といった100名を超える伝説の猛将たち。彼らを倒すことで、HPや攻撃力の増加、攻撃や移動速度の上昇といったスキルが付与された武具を入手できる。身に着ければ戦いが有利になるのはもちろん、スサノヲのビジュアルも変化する。ただし、HPがゼロになったり途中で撤退したりすると、それまでに入手した武具をすべて失うことに。とはいえ、すべてが無駄になるわけではないので、戦いを通じて自分を鍛え上げていこう。ステージは自動で生成されるため、立ちはだかる侍衆や妖怪、手に入る戦技なども毎回異なり、新鮮な気持ちでプレイできる。

『サムライブリンガー』プレイレビュー! 数多の戦技を組み合わせる自分だけの必殺技づくりが楽しい!

サムライブリンガー

・発売元:PLAYISM
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:アクション
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 980円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:B(12才以上対象)

※ダウンロード専用タイトル


PS Blogの『サムライブリンガー』記事はこちら


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クローンドローン - デンジャーゾーン –

転生したらロボットになっていた!? 一撃必殺のロボ・チャンバラアクション!

PS4用ソフトウェア『クローンドローン – デンジャーゾーン -』は一撃で生死が決まる緊張感と爽快感に満ちた武器アクションゲーム。アメリカの気鋭インディーズゲームスタジオ・Doborog Gamesが開発を手掛けている。プレイヤーは、人の心をダウンロードしたロボットを操作し、アリーナで行なわれるバトルロイヤルに参加することに。闘技場のようなフィールドを縦横無尽に駆け巡り、敵ロボットとの手に汗握るバトルを楽しもう。シングルプレイとオンラインマルチプレイ、それぞれに複数のモードが用意され、幅広い遊び方ができるのもうれしい。

ロボットの基本アクションは、移動、武器による攻撃、ジャンプ、ダッシュの4種類。武器には剣、弓、槍、ハンマーがあり、剣とハンマーは縦斬り・横斬りを出し分けることができる。操作はシンプルだが、弱点である胴体や頭に攻撃を食らうと一発アウト! 手足をかすめる程度ならその部位が破壊されるだけですむが、タイミングやポジショニングを意識し、緊張感をもって立ち回る必要がある。フィールドに設置された回転ノコギリやマグマなどの罠に敵を巻き込んで倒すこともできるので、うまく敵を誘導する頭脳プレイも楽しめる。

バトル終了時には、ロボットの能力をアップグレードできる。どんどん手ごわくなる敵ロボットを倒すため、火炎放射器やハンマーなどの新しい武器や防具を装備しよう。ジェットパックを装備して素早い突進攻撃を習得したり、クローンを作っておいて敵に倒された時に備えたり、プレイヤーの腕前に応じて自由度の高いアップグレードが可能だ。大勢を相手にするチャンバラアクションのスリルを味わうだけでなく、すべてのアップグレードを集めたり、武器の扱いを極めたりと、奥深い楽しみが待っている。

一撃必殺の緊張感あふれるソードアクション『クローンドローン - デンジャーゾーン -』プレイレビュー!

クローンドローン – デンジャーゾーン –

・発売元:Phoenixx Inc.
・フォーマット: PlayStation 4
・ジャンル:アクション
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 1,980円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:最大15人)
・CERO:A(全年齢対象)

※ダウンロード専用タイトル


PS Blogの『クローンドローン – デンジャーゾーン –』記事はこちら


『クローンドローン – デンジャーゾーン –』公式サイトはこちら(海外サイト)

『クローンドローン – デンジャーゾーン –』をPS Storeで購入する

奇々怪界 黒マントの謎

「奇々怪界」シリーズ最新作! 緻密なドット絵で描かれるアクションシューティング

『奇々怪界』は、1986年にアーケードゲームとして登場したタイトーのアクションシューティングゲーム。PS4用ソフトウェア『奇々怪界 黒マントの謎』は、1992年に発売された『奇々怪界 謎の黒マント』の続編にあたるシリーズ最新作だ。開発は、前作を手掛けたスタッフで構成されるスペシャルチーム・TENGO PROJECT。当時の16bitテイストはそのままに、楽しさ、グラフィック、サウンド、すべてをパワーアップしている。巫女の小夜ちゃんと化けダヌキ・魔奴化(まぬけ)の冒険が再び始まる!

『謎の黒マント』で倒したはずの黒マントが生きていたため、小夜ちゃんと魔奴化は再び戦いへ身を投じることに。冒険の途中で出会う仲間たちの力を借りて、黒マントの謎を解き明かしていく。基本システムは、キャラクターを動かしながら進んでいくアクションシューティング。近接攻撃「お祓い」、ショット攻撃「お札投げ」のほか、「スライディング」、周囲の敵を一掃する「ボンバー」、強力なショット攻撃「攻撃昇華」、チャージ攻撃「お祓いチャージ」など、多彩なアクションを繰り出せる。フリーモードは、2人協力プレイにも対応している。

ゲームを彩るのは、TENGO PROJECTがこだわり抜いた渾身のドット絵。サウンドは、『奇々怪界 謎の黒マント』の岩月博之氏が担当し、オリジナルのテイストはそのままに新曲・新アレンジでゲームを盛り上げている。さらに、パッケージやキャラクターイラストは、オリジナル版のイラストを担当したあさりよしとお氏の描き下ろし! 本作で新たに登場するキャラクターのイメージイラストも、あさり氏が描いている。懐かしさと新しさが同居する、巫女さんシューティングの世界を楽しもう。


奇々怪界 黒マントの謎

・発売元:ナツメアタリ
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:アクションシューティング
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 4,180円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 4,180円(税込)
・プレイ人数:1~2人
・CERO:B(12才以上のみ対象)


『奇々怪界 黒マントの謎』公式サイトはこちら

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© 2022 Polyarc, Inc. All rights reserved. Moss is a trademark of Polyarc, Inc.

©2021 24Frame Licenced by KADOKAWA GAMES

Nobody Saves the World © 2021 Drinkbox Studios Inc. All Rights reserved. Developed and Published by Drinkbox Studios Inc.

©2022 Nippon Ichi Software, Inc.

© Alphawing Inc. All rights reserved. Licensed to and published by Active Gaming Media Inc.

©2021 Doborog Games, All rights reserved
Published by Phoenixx Inc.

© TAITO CORPORATION 1986 ALL RIGHTS RESERVED.
©2022 NatsumeAtari Inc./Natsume Inc.

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2 コメント

  • SIEさん、また定期的に以前やっていた様なネット番組をやっては頂けないでしょうか?
    現体制下で、SIEに受け継がれている”エンタメスピリッツ”を持った方々がくすぶっている様な気がします。
    「面白い人間はネットで使え」と言う格言が自分にあります。
    人材を有効活用し、ユーザーとの距離も縮められる(最近SIEさんはユーザーから距離が出てしまっている気がしてます)、心があたたまる機会になると思います。
    どうか、是非御一考を!!

  • 恐らくスピリッツ→スピリットへの訂正。
    あと、PSの今後としてメタバースを発展させて行きたいとの事ですが、一つの案として「SIEゾーン(仮)」の様な感じの怪しげな演出の空間を作り、
    笑える範囲での仕事の愚痴を書いたポスターが呪いの様に壁に沢山貼られている部屋(スペース)があったり、ここでしか聞けない(見れない)開発秘話を知れたり等があれば面白いし、ユーザーも喜ぶと思います!
    PC以上に出力モニターにユーザーを引き付け続けるのはなかなか大変だとも思うのですが、BungieさんやSIEさんの取り組みに少しでも貢献出来たらと思いますので、案があればまた投稿致します!
    自分はPCは毎日見ますが、据え置き機を立ち上げる機会が最近減ってしまったので、今後こういう施策があれば立ち上げたい!と思える様な案を考えたいと思います!

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