
※本記事は英語版PlayStation®.Blogの日本語翻訳記事です。
本日9月3日(木)の「State of Play」および「State of Play 日本」では、ふたつの番組を連続放送し、30作以上のゲームを特集。世界中のクリエイターたちが集結し、新作ゲームの初公開、ゲームプレイの詳細情報や開発秘話、発売日の発表など、盛りだくさんの内容でお届けしました。
以下から番組の全編をご覧いただけます。あわせて、番組で紹介された各タイトルの最新情報やフルトレーラーを掲載しています。さらに、一部のタイトルについては、開発チームによる制作の裏側などをPlayStation®.Blogで解説しています。
『コンク』
『コンク』が初公開。共有型オープンワールドを舞台に、軍勢を率いて陸海を進軍し、敵の要塞を攻略します。攻城兵器を築き、大規模な戦いで自らの陣営の勝利を目指す、新たな戦闘体験をお楽しみいただけます。
「紅の砂漠:未知なる領域の開拓」
※映像は英語版です。
『紅の砂漠』大型拡張コンテンツ「未知なる領域の開拓」が10月16日(金)に配信。Pearl Abyssの超大作アクションアドベンチャーゲームが、さらに大きく進化を遂げます。PlayStation®5 Proでキャプチャーしたトレーラーでは、クリフ、ウーナ、ダミアンが自らの使命を見出して未来を切り拓いていきます。彼らを待ち受けるバラエティ豊かなゲームプレイをお楽しみください。
『Daba: Land of Water Scar』
「China Hero Project」の一環としてDark Star Gamesが開発した『ダバ 水痕の地(すいこんのち)』が2027年春にPlayStation®5で発売。最新のトレーラーでは、プレイヤーが“泥人形”となり、水が枯渇した大地をめぐる幻想的な世界が紹介されました。
「デジモンストーリー タイムストレンジャー 英雄の遺志」
大型DLC「デジモンストーリー タイムストレンジャー 英雄の遺志」は、2027年にPS5向けに配信予定。本編から3年後の世界を舞台に、新たな主人公とパートナーが登場。約50体の新しいデジモンも追加されます。
『ドラゴンボール ゼノバース3』
『ドラゴンボール ゼノバース3』は2027年にPS5で発売。本日の「State of Play」のトレーラーでは、「ドラゴンボール」の世界で繰り広げられる新しい冒険を初公開。オリジナルのヒーローを作成し、独自の戦闘スタイルを構築して、強敵たちに立ち向かうことができます。
『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』
『ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ』の最新トレーラーでは、ふたりの若きモンスターマスターと、謎めく異世界を旅するなかで仲間となるモンスターたちの姿が紹介されます。本作は12月3日(木)にPS5で発売予定です。
『Fate/EXTRA Record』
『Fate/EXTRA Record』が、2027年1月28日(木)にPS5およびPlayStation®4向けに発売決定。最新トレーラーでは、フルリメイク版の詳細が公開。拡張された“月の聖杯戦争”や、戦闘に戦略的要素を加えて一新された、デッキ構築型コマンドカードバトルシステムなどが紹介されています。
『ファイナルファンタジー レゾナンス』
10月22日(木)の発売に向けて、本日の「State of Play」トレーラーでは『ファイナルファンタジー レゾナンス』のHD-2Dアクションを収めた最新映像を公開。さらに、ふたつの新情報が発表されました。ひとつは、伝説の片翼の天使“セフィロス”が、歴代シリーズから参戦するキャラクターのひとりとして本作に登場すること。そしてもうひとつは、本日よりPlayStation®Storeで予約受付が開始され、あわせてゲームの第1章をまるごとプレイできる体験版が配信されることです。体験版のセーブデータは製品版に引き継ぐことができます。
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』
カレンダーに印をつけて、発売日をお忘れなく! スクウェア・エニックスが手がける伝説のRPGの3部作リメイクプロジェクトが、来年ついに完結します。『ファイナルファンタジーVII リべレーション』は 2027年4月8日(木)にPS5での発売が決定しました。この発表を記念し、本日の「State of Play」の最後を飾った最新映像では、さらに広がった本作の世界を詳しくご紹介。空を舞う“ハイウインド”から、グラップルガンやチョコボを使った地上の街やフィールドの探索まで、広大な世界で繰り広げられる冒険をご覧いただけます。さらにウェアシステムと、その強力なシナジーにもぜひご注目ください。
『Ghost of Yōtei』
篤の戦いはまだ終わっていません。『Complete Edition』に収録される「Ghost of Yōtei: Most Wanted/剣客戯譚」が10月2日(金)に配信されます。次々と押し寄せる敵を退け、強力なボスに挑む、プレイヤーの腕前と忍耐力が試される新たな戦闘サバイバルモードです。新しい武器、コスチューム、アンロックできるプレイアブルキャラクターなど、さまざまな報酬も用意されています。
「State of Play 日本」では、拡張コンテンツ「Ghost of Yōtei: Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」の新トレーラーを公開。篤の過去や関ヶ原の戦いでの体験に迫ります。番組内では、篤の日本語声優を務めるファイルーズあいさんも登場。役へのアプローチや記憶に残るシーン、そしてこの新たな物語で再び篤を演じることへの想いを語っています。「Ghost of Yōtei: Echoes of Sekigahara/関ケ原 慕情譚」は、『Complete Edition』のコンテンツとして10月2日(金)に配信予定です。
『グランツーリスモ7』
シリーズ30周年に向けて盛り上がりを見せるなか、今年は「Spec IV」アップデートを2回に分けて配信予定です。10月と12月のアップデートを通じて、ふたつの新サーキットや12台のクルマ、新たなモードなどが追加されます。さらに、操縦技術や精度、スタイルを競う“オンラインドリフトトライアル”、レースごとにコンディションが変化する“シャッフルレース”、そして、運転経験の異なるプレイヤーが一緒に楽しめる“ファミリーモード”も登場します。
『グランド・セフト・オート VI』限定版 DualSense® ワイヤレスコントローラー
『グランド・セフト・オート VI』にインスパイアされた、2 種類の限定 DualSense ワイヤレスコントローラーが登場。夕焼けの色彩と街を彩るネオンの輝きを組み合わせた、光の加減で色合いが変化する仕上げによって、バイスシティならではの熱気を表現しています。
「DualSense® ワイヤレスコントローラー “グランド・セフト・オート VI” ブラック リミテッドエディション」と「DualSense® ワイヤレスコントローラー “グランド・セフト・オートVI” ホワイト リミテッドエディション」は、11月19日(木)発売。9月10日(木)から順次予約受付を開始します。『グランド・セフト・オート VI』も11月19 日(木)にPS5 で発売予定です。
『GUNDAM ROGUE ORBIT』
「State of Play」で公開された『GUNDAM ROGUE ORBIT』の最新トレーラーでは、迫力あるバトルの最新映像を公開するとともに、本作が2027年3月5日(金)に発売されることを発表しました。また『GUNDAM ROGUE ORBIT』のプロデューサー富山 勇也氏が「State of Play 日本」に出演。スピード感あふれる高機動バトルや、機体を自分好みに仕上げられる幅広いカスタマイズ要素について紹介しました。新たに公開された武器タイプや“タクティカルスキル”に加え、装備する機体パーツによってガンダムの動きや戦い方がどのように変化するのかについても解説。さらに、各パーツのカラーリングを変更したり、“MODスキン”を装備して機体の見た目を“RX-78-2ガンダム”などに変更したりすることもできます。
『Hunter’s Moon』
『Hunter’s Moon』は、ある一夜を舞台にした一人称視点の歴史フォークホラーゲーム。PS5向けに10月26日(月)に発売予定です。イングランドにおける魔女狩りの史実にインスパイアされた本作では、魔女の嫌疑をかけられ、命を狙われる身となった女性として、崩壊寸前の村に眠る秘密を解き明かしていきます。探し求めるのは安全。誰にも見つかってはいけません。満月の光のもと、村人たちの会話を盗み聞きしながら、17世紀イングランドの田舎の村を逃げ抜けましょう。伝統衣装を身にまとった仮面劇の一座と出会い、魔女狩りの追手から逃れてください。
『Keeper』
Double Fine Productionsが贈る『Keeper』は、美しくもシュールな、雰囲気あふれるサードパーソン視点のパズルアドベンチャー。言葉を使わずに語られる冒険譚です。長い間訪れる者がいない海に浮かぶ島で、はるか遠くの峰の影に、忘れ去られた灯台が眠っています。枯れゆくツルが伸び、絡み合うなか、灯台はやがて目を覚まします。不思議な使命感に駆り立てられた灯台は、活発な海鳥を相棒に、思いがけない友情を育みながら島の中心を目指す旅へ。不思議な変容を重ねながら、その旅路はやがて理解を超えた領域へと続いていきます。この輝かしい冒険は、本日PS5で始まります。
レゴ® PlayStation™
初代 PlayStation®本体とコントローラーのレプリカをレゴブロックで組み立てられる「レゴ® PlayStation™」が初登場。全 1,911 ピースのレゴブロックをひとつずつ組み立てることで、幅 26cm、ほぼ実寸大の本体が完成します。「レゴ® PlayStation™」は、10 月 1 日(木)発売予定です。
『Maneater 2』
大ヒット作の続編『Maneater 2』が、2027年にPS5に登場。超高級プライベートアイランド型テーマパークに解き放たれた、予想外かつ極めて危険な水中アトラクション――人喰いのオオメジロザメとなって暴れ回りましょう。運営者たちにとっては、来場者に豪華な水中体験と最先端技術を披露する招待制のプレビューイベント。人喰いオオメジロザメであるあなたにとっては、食べ、探索し、進化を重ねて自由を手に入れるチャンスです。
『Marvel’s Wolverine』
『Marvel’s Wolverine』がPS5に登場するまで、あと2週間を切りました。発売へのカウントダウンを飾るべく、「State of Play」でローンチトレーラーを公開。ローガンとチームXのメンバーとの関係性や、ジーン・グレイのテレキネシス能力、そしてウルヴァリンの世界に新たな謎とアクションをもたらす新キャラクターたちをご覧いただけます。『Marvel’s Wolverine』は9月15日(火)に発売予定です。
『METRO 2039』
4A Gamesが、『METRO 2039』のPS5 Proで収録したコンソール版ゲームプレイ映像を初公開。ポスト・アポカリプスのモスクワを舞台に、探索、サバイバル、戦闘、ステルスが織りなす、ストーリー重視のシングルプレイFPSを体験できます。暗い過去を抱える元スパルタン戦士“ストレンジャー”となり、メトロの奥深くへと足を踏み入れ、その命運を懸けた過酷な戦いに挑みましょう。『METRO 2039』は、2027年2月5日(金)にPS5で発売予定です。
「モンスターハンター ワイルズ:アセンダンス」
2027年にPS5で発売される超大型拡張コンテンツ「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」で、『モンスターハンター ワイルズ』の世界は新たな展開を迎えます。超大型古龍“ラオシャンロン”の突然の襲来をきっかけに、“禁足地”の地と空に異変が発生。おなじみの古龍や未知の古龍が姿を現し、不穏な脅威が新たに待ち受けるなか、調査隊は迫る危険に立ち向かいます。新たなモンスターやクエスト、進化した狩猟アクションやメカニクス、新たなフィールド、そして調査隊の次なる物語にご期待ください。
「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」のプロデューサー、辻本良三氏も「State of Play 日本」に登場。新たなフィールド“雲居の遺跡群”、新要素 “ブーストアクション”、そして初公開された古龍“グンドラージャ”などについて語ります。
また「東京ゲームショウ2026」にて、「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」をいち早く体験できる試遊出展も決定! 新モンスター“アラケータ”の狩猟を体験できます。
PlayStation®Plus




※画像は英語版です。
「State of Play」では、PlayStation®Plusで楽しめる4タイトルを発表。今年後半には、1~4人で遊べるカスタマイズ性抜群の協力プレイ型シューターゲーム『Mycopunk』が「ゲームカタログ」に登場。プレイヤーは寄せ集めのロボット部隊となって、菌類に侵された惑星の掃討任務へ。機械の怪物たちを倒してパーツを手に入れ、新たな武器を作り上げましょう。また、PlayStation Plus プレミアムの「クラシックスカタログ」にて、『ロックマンX コマンドミッション』が9月に、『ディノクライシス2』と初代『ラチェット&クランク』が今年中に追加されます。
『Rhapsody in Scarlet』
『Rhapsody in Scarlet』は、ジャズが鳴り響く1920年代のニューヨークを舞台に、魔法とビーストを駆使した爽快なコンボが楽しめる、コナミが贈る完全新作アクションゲームです。主人公の若き魔法使いエリー・マイヤーズは、ある事件をきっかけに謎のマフィア組織の陰謀へと巻き込まれていきます。
プロデューサーの村山隆徳氏は「State of Play 日本」で、ストーリートレーラーを公開。魔法とビーストを組み合わせて繰り出す爽快なバトルや、プレイヤー自身の発想でつなげていくスタイリッシュなコンボについて詳しく紹介します。
『REMATCH』
『REMATCH』は「ブルーロック」とタッグを組み、9月24日(木)にPS5で新たなコラボレーションを開始。これにより、「ブルーロック」のエゴイストたちが、Sloclapが手がけるオンラインマルチプレイヤーサッカーゲームの世界に登場します。
「バイオハザード」
「State of Play」のオープニングでは、ザック・クレッガー監督(「バーバリアン」「WEAPONS/ウェポンズ」)が手掛けた、映画「バイオハザード」の最新映像が公開。10月9日(金)に劇場公開される本作では、医療品を扱う配達員ブライアンがラクーンシティ総合病院への配送を試みるも、街を襲ったウイルス感染の拡大により、やがて制御不能な事態に巻き込まれていくという、これまでにない完全新規ストーリーが描かれています。
『Rev. NOiR』
2月の「State of Play」で初公開されたRPG『Rev. NOiR』が待望の再登場。本日の「State of Play」と「State of Play 日本」では、新たな映像を公開するとともに、2027年の発売を発表しました。本作は、世界を滅亡へと導く天からの災厄“光の雨”を止めるため、アッシュとフィーネたちが“停雨の旅”に出るアクションRPG。最新映像では、ふたりを待ち受ける運命の一端が描かれています。
『SAROS』
『SAROS』の「SAROS Zenith Update」が今年後半に配信予定。『SAROS』を既にお持ちのプレイヤーは追加費用なしでお楽しみいただけます。本アップデートでは、メインキャンペーンのボスと連戦に挑みながら、世界中のプレイヤーと競い合うボスラッシュモードが登場します。さらに、ゲームプレイに変化を加える新要素や成長の選択肢、さらなる秘密が追加されるニューゲーム+のほか、ゲーム速度を遅くするオプションなど、新たなアクセシビリティ機能も追加されます。
『SlashZero』
『SlashZero』の期間限定体験版が、PS5で配信開始。3人のプレイアブルキャラクターやボス戦など、10時間以上のコンテンツが楽しめます。この横スクロールアクションのローグライクゲームは、2027年春に発売予定。最新トレーラーでは、歪んだ時空を舞台にしたスピード感あふれるアクションシーンが紹介されています。
『ステューピッド・ネバー・ダイズ』
『ステューピッド・ネバー・ダイズ』の体験版「ファーストバイトデモ」がPS5で配信開始。ゲーム冒頭から約2時間をプレイでき、セーブデータは10月22日(木)発売の製品版へ引き継ぐことができます。最新トレーラーでは、本作ならではのファンキーなゾンビアクションが披露され、格上のモンスターたちを喰らって能力を奪い、自身を強化できる要素も明らかになりました。
『Echoes of Aincrad』DLC「Genesis Maiden」

『Echoes of Aincrad』初となるDLC「Genesis Maiden」が、今冬に登場。この拡張コンテンツでは、アインクラッドの低層部を舞台にした新たなストーリーが展開。ミトが仲間として加わり、ゲームプレイにも新要素が追加されます。
『陰の実力者になりたくて!Phantom Echoes』
シリーズ初となる家庭用ゲーム『陰の実力者になりたくて!Phantom Echoes』が、2027年にPS5で発売決定。トレーラーでは“七陰(しちかげ)”にフォーカスした爽快3Dアクションと、プレイごとに変化する“ローグライト形式の強化”を組み合わせたゲームプレイを初公開するとともに、シリーズ原作者である逢沢大介氏の完全監修による、本編に連なる完全オリジナルストーリーも紹介されます。
『Uncanyon』
視点や記憶によってスケールが変化する体験から、非平行(アンパラレル)な現実の変化へ。『Maquette』を手がけたGraceful Decayが贈る『Uncanyon』が、来年PS5で発売されます。パズルを主軸にした本作の舞台は、収束する複数の“非平行宇宙”の狭間に生まれた、忘れ去られた世界。プレイヤーは現実の収束を自在に操り、複数の現実を混ぜ合わせ、自ら生み出した空間を探索します
『Until Dawn 2- 祟り島の惨劇-』
Firespriteが贈るPS5向けホラーゲームが、2027年1月28日(木)に発売決定。本日の「State of Play」では、発売日の発表とともに最新トレーラーを公開しました。ゴーストハント系ストリーマー集団“Dead True”のクルーは、シリーズおなじみのブラックウッド精神病院を訪れ、その後、南太平洋に浮かぶ孤島“安岐島”へ。そこで彼らは、運命を左右する難しい決断を迫られます。プレイヤーの選択によって変化する物語と、その先に待ち受ける結末の一端をご覧ください。
『崩落の国』
Cygamesは、実験的で尖ったゲーム体験に挑む新ブランド「CygamesEdge」と、そのローンチタイトル『崩落の国』を発表しました。11月5日(木)にPS5で発売予定の本作は、崩れゆく世界を降り、地表を目指す“ドラマチック崩落アクションアドベンチャー”。地表が穢され、人々が世界樹の枝の上に国を築いた世界で、ひとりの兵士が亡き娘の面影を宿す“忌み子”と出会い、生き延びるために穢された地表を目指します。風を読み、落下を制御しながら世界樹を降りていく、ふたりの旅が描かれます。
『世界虚構管理連盟:WPCA』
『世界虚構管理連盟:WPCA』は、2028年にPS5で発売予定の新作アクションRPG。舞台は韓国・ソウル。プレイヤーは“隔離者”となり、奇怪な虚構が待つ隔離区域へと足を踏み入れ、異常現象に立ち向かいます。
※本情報はState of Playで発表された内容となります。販売するタイトルは国・地域によって異なる場合があります。




























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