「PLAY! PLAY! PLAY!」レポート! 『Ghostwire: Tokyo』クリエイターによる最新プレイ映像は注目ポイントが満載!

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「PLAY! PLAY! PLAY!」レポート! 『Ghostwire: Tokyo』クリエイターによる最新プレイ映像は注目ポイントが満載!

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は日本国内に向けて、思わずPLAYしたくなるトーク番組PlayStation® Presents「PLAY! PLAY! PLAY!」を、本日3月19日(土)にPlayStation公式YouTubeチャンネルにて配信しました。

3回にわたってお届けする本番組の3回目では、3月25日(金)発売予定のPlayStation®5用ソフトウェア『Ghostwire: Tokyo』(ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジア株式会社)をご紹介。MCの松嶋初音さんの進行のもと、ゲストにお迎えしたクリエイターのゲームプレイとトークで、本作のポイントを解説していただきました。

番組後半は、PlayStation 5/PlayStation®4用ソフトウェア『グランツーリスモ7』(SIE)を松嶋さんがプレイ。初心者でも楽しめる魅力を伝えてくれています。

また、視聴者の皆さんには、プレイしてみたいと思ったら「PLAY! PLAY! PLAY!」を略した”PPP”をYouTubeのコメントに書き込む形で参加していただきました。

番組はアーカイブ映像でチェックできるので、ぜひご覧ください。

「PLAY! PLAY! PLAY!」アーカイブ映像

「PLAY! PLAY! PLAY!」レポート! 『Ghostwire: Tokyo』クリエイターによる最新プレイ映像は注目ポイントが満載!

「PLAY! PLAY! PLAY!」については、こちらの記事もチェック!

思わずPLAYしたくなるトーク番組「PLAY! PLAY! PLAY!」を2月19日から配信! 期待の新作のプレイ動画をチェック!!

「PLAY! PLAY! PLAY!」番組公式サイトはこちら

『Ghostwire: Tokyo』の木村ディレクターが実機プレイとともに解説トーク!

まずは『Ghostwire: Tokyo』のコーナーからダイジェストで振り返っていきましょう。本作はゲームデザイナーの三上真司さん率いるTango Gameworksが開発する、新作アクションアドベンチャーゲームです。

ゲストにお迎えしたのはディレクターの木村憲司さん。自らゲームをプレイしながら、本作の特徴や注目ポイントを解説してくれました。

木村 憲司
Tango Gameworks ディレクター

松嶋 初音
MC

一人称視点ならではの迫力! コントローラーの振動が没入感をさらに高める!

本作の舞台は、超常現象によってほとんどの人々が消失し、マレビトと呼ばれる怪異があふれる東京。主人公の暁人は、ベテランゴーストハンターの霊と”二心同体”の身となったことで手に入れた超常の力を使い、消失事件の謎に迫っていきます。

アクションアドベンチャーゲームにしては珍しい一人称視点にしているのは、不思議な状況の街で没入感を持って楽しんでもらいたいことと、本作の特徴でもある手を使った攻撃の動きがよく見えて、まるで自分の手を動かしているように感じてほしいということが理由にあるそうです。実際の戦闘シーンでも、手で印を結んで風のエーテルショットを放つカッコよさに加え、一人称視点ならではの距離感は迫力たっぷり!

また、DualSense™ ワイヤレスコントローラーのハプティックフィードバック機能により、風のエーテルが手にまとわりついてから発射される感覚も味わえるとのこと。没入感のあるプレイにはかなりこだわっているようです。

作り込んだ街の描写で東京観光気分も楽しめる!?

冒頭の渋谷・スクランブル交差点での戦いを終えた木村さんは、センター街方面へと移動。超常現象によって不気味な雰囲気が漂っていますが、街の風景はリアルの東京そのもの。「パラノーマルな東京観光を楽しんでもらえたらと思っています」と木村さんが言うように、この作り込みは本当にスゴイ!

また、東京の面白いロケーションをコンパクトに集めた、おもちゃ箱のような街とのことで、ビル群が特徴的な東京の街らしく縦方向への立体的な探索も楽しめる作りになっているそうです。

探索中の建物内でもマレビトに遭遇しますが、こっそり近づいて背後から仕留める「即浄」や、チャージショットで露出させたコアを引き抜いて一発で倒すなど、さまざまな戦い方で対処。ちなみに、松嶋さんは「即浄」で倒れるマレビトの断末魔にちょっと怖がっていましたが、本作はホラーゲームではないそうです。

サイドミッションに挑戦! ボス「白無垢」との激闘の行方は……?

イベントシーンもたっぷりと見せてくれたあとは、サイドミッションに挑戦。最初に訪れたビルの中には、たくさんのマレビトがひしめいていました。ここで木村さんは、複数の敵に対処するためにエーテルショットの種類を風から水に変更。風のエーテルショットが連射の利くハンドガンだとすれば、水のエーテルショットは近距離で大ダメージを与えるショットガン。範囲の広さを活かした2体同時撃破も成功させるなど、マレビトの群れを退けます。

すると、ビルの中にいたはずが、周囲の景色は雪降る武家屋敷に。どうやらビルに憑いていた悪霊の力でタイムスリップしたようで、ボスの白無垢との戦いが始まりました!

名前のとおり白無垢姿の敵ですが、体のサイズはかなり巨大。風のエーテルショットをヒットさせるものの、怯む様子がありません。そこで選んだのは火のエーテルショット。ロケットランチャーのように爆発ダメージを含む強力な攻撃です。敵が攻撃しようとするタイミングに合わせてヒットすると、怯ませて攻撃をキャンセルさせるほどの高威力! そのぶん弾数は少ないようですが、かなりダメージを与えられたようです。

あとは風のエーテルで最後まで押し切り、ついに白無垢を撃破! 見事な勝利に拍手が起こると、木村さんは「よかった……」とポツリ。解説しながら落ち着いてプレイしているように見えましたが、余裕はそれほどなかったのかもしれません。

白無垢を倒したことで現代の東京のビルに戻り、悪霊を封じたところで今回のプレイは終了。最後に木村さんからメッセージをいただきました。

「さまざまな超常現象を体験できる全く新しいアクションアドベンチャーゲームとなっております。リアルの東京では思うように外へ遊びにいけない状況が続いていますが、『Ghostwire: Tokyo』で東京の街に繰り出して観光していただければと思います。そこに出てくる悪霊を、エーテルショットでバシバシ気持ち良く倒してもらって、ストレスを発散していただければと思います。みなさん、『Ghostwire: Tokyo』をよろしくお願いします」

Tango Gameworks代表の三上真司さんからもメッセージが!

さらに、Tango Gameworksの代表でありエグゼクティブプロデューサーを務める三上真司さんからもメッセージが届きました。こちらはぜひ実際の動画でご確認ください。

最新作『グランツーリスモ7』にシリーズ初心者の松嶋さんが挑戦!

続いて紹介されたのは、3月4日(金)に発売されたばかりの『グランツーリスモ7』。リアルドライビングシミュレーター「グランツーリスモ」の最新作にして、シリーズ25周年記念の集大成です。

自分のクルマを手に入れてチューニング&ドレスアップ!

「グランツーリスモ」シリーズ初心者という松嶋さん。まずは使用するクルマを中古車ディーラーで選んでいきます。ズラリと並んだクルマの多さに迷いながらも、今回の愛車はシロッコ R’10に決定!

次にチューニングショップでタイヤをチューニングし、さらにGTオートでホイール交換。やはりクルマを自分好みにカスタマイズするのは楽しいもので、松嶋さんもワクワクが止まらないようです。

細かなアシスト設定で初心者でも楽しく運転!

クルマの準備ができたところで、いよいよレースに挑戦! コントローラーを傾けてハンドルを切る、モーションセンサーによる操作で臨みます。

スタートした直後は操作やスピード感に慣れていなかったのか、恐る恐る走っているうちに10番手までポジションを下げてしまいます。今回は初心者でもプレイできるようにブレーキとステアリングのアシスト設定を入れており、思い切ってスピードを出してみた松嶋さんの走りも安定。コントローラーの振動や景色のリアルさを感じる余裕も生まれ、少しずつポジションを上げていきます。

運転に慣れて走ることが楽しくなれば、あとはレースに勝つだけ。ポジションを2番手まで上げて迎えた最後の直線、ついにトップを奪ってフィニッシュラインに飛び込み、見事に1位を獲得!

レースを終えたあとは、カーライフをさらに楽しむための多彩なコンテンツを体験。運転の基礎から学べる「ライセンスセンター」、世界各地の名所で撮影できる「スケープス」、2001年以降の新車の購入や自動車メーカーの歴史を知ることができる「ブランドセントラル」など、さまざまな遊びと学びを満喫できたようです!

番組アンケートに回答すると抽選で200名様に2,000円相当の「プレイステーション®ストアカード」が当たる!

本番組視聴後にアンケートに答えていただいた方の中から、抽選で200名様に、PlayStation®Storeで2,000円相当のお買い物ができる「プレイステーション ストアカード」のコードをプレゼントします。

アンケートは、「PLAY! PLAY! PLAY!」公式サイトにてPlayStation™Networkのアカウントでログインのうえ、ご回答ください。

アンケートの期限は3月31日(木)まで。皆様の参加をお待ちしております!

「PLAY! PLAY! PLAY!」公式サイトはこちら

タレント・インフルエンサーによる『Ghostwire: Tokyo』プレイ動画も順次公開!

今回紹介した『Ghostwire: Tokyo』を、YouTubeにチャンネルを持つタレントやインフルエンサーの方々に実際に遊んでいただき、それぞれのチャンネルにて本日3月19日(土)から順次公開されます。こちらのプレイ動画もぜひご覧ください。

<配信チャンネル>
Johnny’s Gaming Room
みすみのはらわた
たかしの部屋

※各番組のURLは後日「PLAY! PLAY! PLAY!」公式サイトにてご案内します。

「PLAY! PLAY! PLAY!」については、こちらの記事もチェック!

トーク番組「PLAY! PLAY! PLAY!」第1回レポート! 『BABYLON’S FALL』開発者が実機プレイで注目ポイントを楽しく解説!
「PLAY! PLAY! PLAY!」レポート! 『STRANGER OF PARADISE FINAL FANTASY ORIGIN』のプレイ&トークで大盛り上がり!

Ghostwire: Tokyo (ゴーストワイヤー トーキョー)

・発売元:ベセスダ・ソフトワークス/ゼニマックス・アジア
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクション、アドベンチャー
・発売日:2022年3月25日(金)予定
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 8,778円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 デラックスエディション 10,978円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 通常版 8,778円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 デラックスエディション 10,978円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)


PS Blogの『Ghostwire: Tokyo』記事はこちら

『Ghostwire: Tokyo』公式サイトはこちら

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グランツーリスモ7

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5 / PlayStation 4
・ジャンル:リアルドライビングシミュレーター
・発売日:好評発売中
・価格:PS5/PS4 ダウンロード版 販売価格 25周年アニバーサリーデジタルデラックスエディション 10,890円(税込)
    PS5 パッケージ版 希望小売価格 スタンダードエディション 8,690円(税込)
      パッケージ版 希望小売価格 25周年アニバーサリーエディション 10,890円(税込)(*1)
      ダウンロード版 販売価格 スタンダードエディション 8,690円(税込)(*2)
    PS4 パッケージ版 希望小売価格 スタンダードエディション 7,590円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 スタンダードエディション 7,590円(税込)
・プレイ人数:1~2人(オンライン時:1~20人)
・CERO:A(全年齢対象)

*1 PS4ダウンロード版を同梱(プロダクトコード)。
*2 PS4ダウンロード版も入手することができます。

※PS4版を購入した方は、PS5ダウンロード版を1,100円(税込)で購入できます。
※PS4パッケージ版をお持ちの方は、PS5ダウンロード版をダウンロードしたりプレイしたりするには、その都度ディスクをPS5本体に挿入する必要があります。PS4パッケージ版をお持ちの方でも、ディスクドライブを搭載していないPS5デジタル・エディションの場合はPS5ダウンロード版を1,100円(税込)で購入することはできません。


PS Blogの『グランツーリスモ7』記事はこちら

『グランツーリスモ7』ソフトウェアカタログはこちら

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