5月のPS Nowに『JUMP FORCE』や『仁王』『ベア・ナックルIV』など4タイトルが登場!

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5月のPS Nowに『JUMP FORCE』や『仁王』『ベア・ナックルIV』など4タイトルが登場!

名作から大作まで、400以上のPlayStation®4/PlayStation®3タイトルが定額で遊び放題になるPlayStation™Now。PlayStation®5やPS4だけではなくWindows PCにも対応しています。

期間限定で楽しめる定番・名作タイトルが毎月続々登場! また「CERO:Z」レーティング対象タイトル(対象年齢18才以上のみ)もお楽しみいただけます。

2021年5月は、期間限定で『JUMP FORCE』と『ベア・ナックルIV(Bare Knuckle IV)』が登場! 通常ラインナップには『仁王』と『The Metronomicon: Slay the Dance Floor』が加わります。

“期間限定”新規追加タイトル

『JUMP FORCE』

・発売元:バンダイナムコエンターテインメント
・フォーマット:PS4
・ジャンル:対戦アクション
・配信期間:2021年5月6日(木) ~ 8月2日(月)

週刊少年ジャンプ創刊50周年記念作品

ルフィ、悟空、ナルトをはじめとした歴代のジャンプヒーローが一同に介してバトルする夢のオールスターゲーム。3vs3のチームを組み、リアルタイムにプレイキャラクターを切り替えて対戦! ゲームの主人公は“自分自身”。アバターシステムで自分をジャンプヒーローとして成長させよう。ジャンプキャラクターと共闘し、世界の危機を救うのはあなただ。

ジャンプヒーローとともに強大な敵に立ち向かえ! 『JUMP FORCE』の世界とオリジナルキャラクターに注目!

『ベア・ナックルIV(Bare Knuckle IV)』

・発売元:DotEmu
・フォーマット:PS4
・ジャンル:アクション
・配信期間:2021年5月6日(木) ~ 11月1日(月)

「ベア・ナックル」シリーズが復活!

Mr.X率いるシンジケートの野望を打ち砕いてから10年。元警察官のアクセル・ストーンらが、その拳だけを頼りに新たなシンジケートの闇へと飛び込む。手描きの美しいビジュアルと、過去最高の作曲家陣によるサウンドトラックを楽しみながら、ボタンの組み合わせで変化するコンボや一時的に体力を消費する強力な必殺技を叩き込め! シリーズ初の最大4人ローカル協力プレイも可能。

『ベア・ナックルIV(Bare Knuckle IV)』が本日発売! 26年ぶりのシリーズ最新作をプロデューサーが解説

2021年5月新規追加タイトル

『仁王』

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PS4
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・配信開始日:2021年5月6日(木)

高い達成感を味わえる「戦国死にゲー」

賊がはびこり妖怪たちが蠢く幽玄の戦国時代を舞台に、金髪碧眼のサムライ=ウィリアムが死闘をくりひろげるダーク戦国アクションRPG。戦国時代末期の史実をベースに実在の戦国武将が多数登場する骨太なオリジナルストーリーと、「戦国死にゲー」と呼ぶにふさわしい緊張感と高い達成感を楽しむことができる。

『仁王』史実と怪異が融合したストーリーで語られる、青き目のサムライの真実【特集第1回】

『The Metronomicon: Slay the Dance Floor』

・発売元:Akupara Games
・フォーマット:PS4
・ジャンル:リズムアクション
・配信開始日:2021年5月6日(木)

音楽の力で奇妙なモンスターと戦え!

ノリノリなビートに踊り、パーティをレベルアップさせ、アイテムをアップグレードする。それがリズム・ロール・プレイング・ゲームだ。本作では「リズム・バトル・アート」のマスター8人で形成されたパーティで、多くのダンス好きなフレンドたちにミュージカルな戦いを挑む。同時に4人のヒーローを操作し、強力な魔法を放ちながらチームを援護し、そして不思議なアイテムとノリノリなダンスで敵を倒せ。

現在配信中の期間限定タイトルもお見逃しなく!

『キングダムカム・デリバランス』

・発売元:DMM GAMES
・フォーマット:PS4
・ジャンル:RPG
・配信期間:2021年5月31日(月)まで

史実を基にした神聖ローマ帝国を冒険!

不当に命を落とした両親の仇を討つべく、主人公「ヘンリー」となって歴史を変えるクエストに挑もう。自身の影響力を広め、仇である強大な力に復讐する、忠実に再現された中世のボヘミアを舞台に展開する、ストーリー主導のオープンワールドRPG。

『Marvel’s Avengers (アベンジャーズ)』

・発売元:スクウェア・エニックス
・フォーマット:PS4
・ジャンル:アクションアドベンチャー
・配信期間:2021年7月5日(月)まで

アベンジャーズが新たな敵「AIM」に立ち向かう!!

アベンジャーズの完全オリジナルストーリーを通して、唯一無二のゲーム体験ができるシネマティックな三人称アクションアドベンチャーゲーム。シングルプレイに加え、協力プレイでは最大4人でチームを編成。ヒーローを自分のプレイスタイルに合わせて自由にカスタマイズすることも可能だ。それぞれのヒーローが持つ力をひとつにし、世界を脅威から守れ!

『Marvel’s Avengers (アベンジャーズ)』が本日発売! 今日から役立つヒントを開発者が教えます!

月額1,180円(税込)から利用できるPS Now!

クラウドサーバーに格納されたPS4、PS3タイトルを、対応デバイスからネットワーク経由で遊ぶことができるPS Nowでは、400タイトルを超える幅広いジャンルのPS4/PS3ゲームソフトを、PS5やPS4、Windows PCで好きなときに好きなだけ遊ぶことができます。

ストリーミングサービスに加えて、対象のPS4ソフトウェアタイトルをPS5/PS4本体へダウンロードできる機能もあり、プレイ環境やお好みのスタイルに合わせてお楽しみいただけます。

※PS4用タイトルのうち一部タイトルはダウンロード機能に対応していない場合があります。
※PS3用タイトルはダウンロード機能に対応していません。
※PS Nowで配信されているタイトルは、通常販売タイトルに含まれるコンテンツと異なる場合があります。

プレイするには、カタログに並ぶゲームタイトルのアイコンを選ぶだけ。気になるゲームが見つかったらすぐにプレイ可能です。もちろん、オンラインマルチプレイ、トロフィー、テキストメッセージの送受信など、PlayStation™Networkの各種機能にも対応しています。

<PS Now 利用権 価格一覧>
1ヶ月利用権 1,180円(税込)
3ヶ月利用権 2,980円(税込)
12ヶ月利用権 6,980円(税込)

PS Now 1ヶ月利用権をPS Storeで購入する

PS Now 3ヶ月利用権をPS Storeで購入する

PS Now 12ヶ月利用権をPS Storeで購入する

※18歳未満の方はPS Nowの利用権を購入できません。
※PS Storeでの購入にはクレジットカードが必要です。

PS Nowの利用権は、店頭でもお買い求めいただけます。詳しくは公式サイトをご確認ください。

PS Nowの公式サイトはこちら

©JUMP 50th Anniversary
©2019 BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

©SEGA. ©2020 Dotemu, all rights reserved. Developed by Lizardcube, Guard Crush Games and Dotemu

©コーエーテクモゲームス All rights reserved.

© 2016-2017 Akupara Games

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Co-published by Koch Media GmbH, Austria. Deep Silver and its respective logos are trademarks of Koch Media GmbH. Co-published in Japan by ZOO Corporation. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners. All rights reserved.

© 2021 MARVEL. Developed by Crystal Dynamics and Eidos Montréal. Development support provided by Nixxes. All rights reserved.

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1 コメント

  • PS Now(クラウドゲーミング)、必要無いです。MSはゲーミングPC等を守るために『XBox』を作り、『プレイステーション』を倒そうとゲーム業界に参入しました。ですが実現しませんでした。そして次の手は『クラウドゲーミング』です。クラウドゲーミングを成功させるには、コンソール機(家庭用ゲーム機)をなくさなければなりません。そのためには、任天堂とソニーをクラウドゲーミング市場に本格的に参入させ、コンソール機を作らせなくする必要があります。任天堂とソニーがクラウドゲーミング市場に本格的に移行すると、後戻りできないようにハシゴを外します。任天堂とソニーがクラウドゲーミング市場に本格的に移行して、喜ぶのはクラウドゲーミング推進派(グーグル、アップル、アマゾン、MS、NVIDIA等)です。クラウドゲーミングの維持費(コスト)は莫大で、利用者が増えれば増えるほどさらにかかります。超お金持ちでなければ、クラウドゲーミングは維持し続けるのは難しいです。またゲームプレイ動画配信サービスの『YouTube』や『Twitch』は既にグーグルとアマゾンが掌握しています。クラウドゲーミングはインターネットに繋がるスマホやタブレット、PC、テレビ等でプレイできますので、それらの普及台数はかなりの数になります。またユーザー数(アカウント数)もグーグルアカウントやアマゾンプライム会員等かなりの数で、任天堂やソニーがクラウドゲーミング市場に行っても、勝つのは難しいと思います。任天堂やソニーがこれからもゲーム市場でやっていくには、コンソール機(家庭用ゲーム機)を作り続け、クラウドゲーミング推進派と戦わずにゲーム市場を二分(棲み分け)することです。携帯型ゲーム機は作らない方が賢明です。先述したスマホやタブレットの普及台数からして携帯型ゲーム機が普及するのは難しいと思います。またPSPはモンハン等の成功で普及に貢献しましたが、『CFW』の暗躍も普及に貢献したのではないでしょうか?NDSもマジコンの暗躍がNDS普及に影響した可能性があります。

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