「プレイステーション 4」世界累計実売台数5,000万台を達成

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「プレイステーション 4」世界累計実売台数5,000万台を達成

◆12月12日(月) PS4®を販売している国と地域について修正しました。

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が販売する「プレイステーション 4」(PS4®)は、プレイステーション史上最高の売り上げを記録したブラックフライデー週※1を経て、2016年12月6日(火)時点で全世界の累計実売台数が5,000万台※2を超えました。これには、先月発売した、高品質な映像体験が可能なハイエンドモデル「プレイステーション 4 Pro」(PS4®Pro)の実売台数も含まれます。

また、ソフトウェアメーカー各社様およびSIEワールドワイド・スタジオ(SIE WWS)から充実したタイトルラインアップを全世界のユーザーの皆様にお届けすることにより、PS4®向けタイトルの実売本数は、販売店様および「プレイステーション ストア」(PS Store)の累計が、2016年12月4日(日)時点で3億6,960万本※3を突破いたしました。

「発売から3年が経った今も、PS4®のコミュニティが勢い衰えることなく引き続き拡大し続けていることを、大変嬉しく思います。世界中のユーザーの皆様のご支援、そしてパートナー各社様のご協力に心から感謝申し上げます。今年は新型PS4®、PS4®Pro、そしてPlayStation®VR(PS VR)と、SIEとしても前例にないほどのハードウェアラインアップをお届けし、大きな手ごたえを感じています。今後もこれらの商品を軸として、魅力的なソフトウェアやネットワークサービスによる豊かなエンタテインメント体験を提供し、ビジネスの更なる成長と、より充実したPS4®エコシステムの構築を目指してまいります。」

(社長 兼 グローバルCEO アンドリュー・ハウス)

PS4®向けタイトルについては、この年末・年始にかけて、ソフトウェアメーカー各社様およびSIE WWSから、『バイオハザード7 レジデント イービル』(株式会社カプコン)、『ファイナルファンタジーXV』(株式会社スクウェア・エニックス)、『龍が如く6 命の詩。』(株式会社セガゲームス)、『人喰いの大鷲トリコ』、『GRAVITY DAZE 2』、『Horizon Zero Dawn』、PS VR専用タイトルの『ヒア・ゼイ・ライ -眠りし者たち-』(SIE WWS)、またインディーズ(独立系)開発者様から『東方深秘録 ~ Urban Legend in Limbo.』(有限会社SUNFISH)、『The Witness』(Thekla, Inc.)など、幅広いジャンルのタイトルを取り揃えております。※4

SIEは、これからもより多くの皆様に「プレイステーション」の世界をお楽しみいただくため、PS4®プラットフォームの更なる普及、拡大を強力に推進してまいります。

PS4®は現在123の国と地域※5で販売しています。

※1 2016年11月21日から2016年11月27日までの期間。
※2 実売数量は、当社調査による推計値です。日本は、2014年2月22日から2016年12月6日までの数値、北米は2013年11月15日から2016年12月6日まで、ラテンアメリカ、欧州は2013年11月29日から2016年12月6日まで、アジアは2013年12月17日から2016年12月6日までの数値です。
※3 実売数量は、当社調査による推計値です。日本は、2014年2月22日から2016年12月4日までの数値、北米は2013年11月15日から2016年12月3日まで、欧州は2013年11月29日から2016年12月4日まで、ラテンアメリカは2013年11月29日から2016年12月3日まで、アジアは2013年12月17日から2016年12月4日までの数値です。追加コンテンツは含まれません。
※4 発売されるタイトルは地域によって異なります。
※5 2016年12月6日時点。

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