
鳥竜種”アラケータ”、新古龍”グンドラージャ”をはじめ、”防衛拠点 マドイ”など最新情報が続々判明!
PlayStation®. Blogをご覧の皆さん、こんにちは! 2027年の発売に向けて開発中の超大型拡張コンテンツ「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」の最新情報をお届けします。まずは、「State of Play」で初公開された最新映像をご覧ください。
新たなストーリー
「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」では、『モンスターハンターワイルズ』本編のストーリークリア後を舞台に、新たなストーリーをお楽しみいただけます。
突如として禁足地に現れた超大型古龍“ラオシャンロン”。その襲来を前に、調査隊や人々はなすすべもなく崩れ落ち、壊滅的な被害に見舞われました。それから数年後、巨大なる古龍の再来に備え、新たな防衛拠点”マドイ”が築かれます。
さらに、いつしか竜都の空を覆っていた霧が晴れ、その先には天空に浮かぶ新たなフィールド“雲居の遺跡群”が姿を現します。映像でもご覧いただけるように、植物が生い茂る開けた場所や太古の遺跡の数々、初めて目にする環境生物など、未知の領域が広がっています。
『モンスターハンターワイルズ』に登場した仲間たちの新たな姿にも注目です。調査隊の一員となり成長した“ナタ“と、相棒のモリバー“サキガケ“が登場します。彼らの先導のもと、ハンターたちは新たな地“雲居の遺跡群“へと足を踏み入れ、そこでさまざまな出来事に遭遇することとなります。
ハンターたちは、ラオシャンロン襲来を引き金に始まったかのような生態系の異変を調査していきます。禁足地の異常、護竜(ガーディアン)モンスターの出現、そして新たに姿を現す古龍など、新たな驚きや発見が待ち受けています。
初登場のモンスター紹介
群れで上空を巡る鳥竜種“アラケータ”
翼から噴出する気流を操り、広範囲を高速で飛翔する大型モンスターです。特有の音を発して群れを統制する個体もいます。
雷雲を操る古龍“グンドラージャ”
雲居の遺跡群に轟く霆(いかずち)とともに姿を現します。
「アセンダンス」で拡張される新たなアクション
新要素“ブーストアクション”
ブーストブレイサーはハンターの腕にあるスリンガーに追加の機構が組み込まれた装備です。起動することで一時的にハンターのアクション性能をアップさせ、14武器種それぞれの特徴や強みをさらに引き出すことで、より爽快なアクションを楽しめるようになります。
強力な攻撃を放つ“ブースト発動アクション”でチャンスを作り出し、ハンターのアクション性能が一時的に強化される“ブースト状態”で一気に攻撃を叩きこむなど、ブーストブレイサーを活用した特別なアクションにご注目ください。
ブーストアクションや各武器種の紹介映像は『モンスターハンターワイルズ』の公式サイトやSNSで順次公開されますので、ぜひチェックしてください!
今回の映像でご紹介した内容はまだほんの一部です。今後もさまざまな情報をお届けしますので『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』にぜひご注目ください。


『モンスターハンターワイルズ 序盤体験版』が配信中
「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」は2027年の発売に向けて開発中です。本作をプレイするには『モンスターハンターワイルズ』ゲーム本編が必要です。そこで、まだ『モンスターハンターワイルズ』をプレイしたことがない方に向けて、序盤のストーリーや多彩な14武器種のアクションが楽しめる「序盤体験版」を配信中です。製品版へのセーブデータ引き継ぎもできますので、PlayStation®Storeをぜひチェックしてみてください。
※「モンスターハンターワイルズ:アセンダンス」をプレイするには『モンスターハンターワイルズ』ゲーム本編が必要です。
※本情報はState of Playで発表された内容となります。販売するタイトルは国・地域によって異なる場合があります。
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