
「Grand Theft Auto VI: An Extended Look シアター」と、『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』『ファイナルファンタジーVII リベレーション』『Marvel's Wolverine』『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の4タイトルの試遊を出展中!
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、9月17日(木)~21日(月・祝)に千葉・幕張メッセで開催されている「東京ゲームショウ2026」(TGS)にプレイステーション®ブースを出展しています。ブースでは『グランド・セフト・オートVI』の最新トレーラーを300インチの大画面&ソニーの床ハプティクス技術で体感できるほか、『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』『ファイナルファンタジーVII リベレーション』『Marvel’s Wolverine』『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の新作4作品が試遊できます。








またブース内では、「PlayStation®5 デジタル・エディション “Marvel’s Wolverine” バトルイエロー リミテッドエディション」や、「PULSE Elevate™ ワイヤレススピーカー」「PlayStation PULSE™ ワイヤレスヘッドセット」「PULSE Edge™ ワイヤレスヘッドセット」「DualSense® ワイヤレスコントローラー“グランド・セフト・オートVI”リミテッドエディション」、そしてレゴグループとの新たなコラボレーションによって誕生した「レゴ® PlayStation™」なども展示しています。


【試遊出展タイトル一覧】
| モンスターハンターワイルズ:アセンダンス | 株式会社カプコン |
| ファイナルファンタジーVII リベレーション | 株式会社スクウェア・エニックス |
| Marvel’s Wolverine | 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント |
| ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE | 株式会社バンダイナムコエンターテインメント |
※社名五十音順
出展内容の詳細はこちら!
この記事では、『グランド・セフト・オートVI』シアターの体験レポートや、『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』の試遊インプレッション、『モンスターハンターワイルズ:アセンダンス』『ファイナルファンタジーVII リベレーション』のみどころ紹介などをお届けします。

Grand Theft Auto VI: An Extended Look シアター
最新トレーラーを300インチの大画面&ソニーの床ハプティクス技術で体感
世界累計4億7,000万本以上を販売するクライムアクション「グランド・セフト・オート」シリーズ最新作『グランド・セフト・オートVI』。ネオンきらめくバイスシティと広大なレオナイダ州を舞台に、シリーズ史上最大規模の進化を遂げた世界が描かれる。アメリカで犯罪行為を生業としているチンピラのコンビ「ジェイソン」と「ルシア」。ふたりは簡単にこなせると思われた仕事に失敗し、レオナイダ州全土に広がる裏社会の陰謀に巻き込まれていく。この世界で生き抜くためには、これまで以上に互いを頼りにしなければならない──。
プレイステーションブースでは、8月27日(木)に公開された新トレーラー「Grand Theft Auto VI: An Extended Look」を300インチの大画面で視聴できる。さらに、映像やサウンドに合わせて床から振動を伝えるソニーの”床ハプティクス技術”「Haptic Floor」により、まるで映像の中にいるような高い没入感を味わえるのがポイントだ。


ハプティクスと呼ばれる「触覚提示技術」は、”触覚”を人工的に作り出して疑似的に再現する技術のこと。そのなかでも”振動”提示技術は、繊細な感触や激しい衝撃などによって高い没入感を演出する。身近なところでは、PS5のDualSense ワイヤレスコントローラーでリアルな振動を感じられるハプティックフィードバックが挙げられるだろう。今回のHaptic Floorによる体験からも、『グランド・セフト・オートVI』を実際にプレイする際、DualSense ワイヤレスコントローラーのハプティックフィードバックがレオナイダの世界への没入感をどのように高めてくれるのか、期待が膨らむ。
ソニーはこれまでに培ってきた信号処理技術と振動提示技術のノウハウを駆使し、床からの振動フィードバックにより繊細かつ臨場感あふれる感触を全身に届けるHaptic Floorを実現。今回は、『グランド・セフト・オートVI』の新トレーラー「Grand Theft Auto VI: An Extended Look」を、300インチの大画面でその技術とともに視聴可能。ただし、新トレーラーは約27分におよぶ長編のため、椅子に座っての視聴となっている。


新トレーラーは、ジェイソンとルシアのふたりがギャング組織のアジトを訪れたところからスタート。新トレーラー自体はすでに視聴していたので展開は知っており、振動はいつ味わえるのかと楽しみにしていたのだが、特に振動を感じることもなく映像は進んでいく。「おや?」と思いながら映像を見ていると、特殊部隊が突入してきて銃撃戦になるシーンに。そして「バン!」という銃声が鳴り響いた瞬間、床から椅子を通じて全身に「ドン!」という衝撃が伝わってきた。そう、それは”振動”というより”衝撃”だった。
最初は、誰かが椅子を蹴り飛ばしたのか、何かが椅子に当たったのかなと思った。しかし、その後も映像の銃声に合わせて椅子が振動し、これこそが床ハプティクス技術だと実感する。思ったよりも振動は強めで、床から椅子を通じてお尻、そして全身へと伝わるその揺れは、まさに衝撃と言っても差し支えない。特殊部隊のガサ入れというシーンの変化と、その銃声に合わせて最初の強烈な振動がやってくるという演出も、インパクト抜群だった。
しかも、遠くから聞こえる銃声に対する振動は弱めで、ジェイソンが発砲する際などの近くで銃声が聞こえる際は振動が強く感じられた。この銃撃戦ではギャングの大男が特殊部隊員を持ち上げて壁をブチ抜くという印象的なシーンがあるのだが、その際は単発の「ドン!」という衝撃ではなく、「ドドドドド!」というような振動になっているというこだわりぶりだ。
次に驚いたのは、ジェイソンが車を運転するシーンだ。ジェイソンがエンジンをかけると同時に連続した弱い振動が発生し、車を発進させると振動が強くなる。路面が悪いときやドリフト時などはさらに振動が激しくなり、路面の段差を乗り越えるときは「ガクン」という振動も発生。まるでジェイソンが運転する車に自分が乗っているような気分を味わえる。さらにカーチェイスシーンでは、そういった車の振動に加えて銃撃の振動も感じられるのがたまらない。

この新トレーラーは銃撃戦や格闘といったバイオレンスなシーンが満載であり、それらの状況に合わせてさまざまな振動を楽しめる。ノリノリの音楽が流れるクラブでは、軽快なBGMに合わせて振動がビートを刻む演出も。床ハプティクス技術と300インチの大画面により、新トレーラーを改めて新鮮な気持ちと驚きで楽しむことができた。銃撃戦やドライビングなどをHaptic Floorとともに体験したことで、実際にDualSense ワイヤレスコントローラーを手に『グランド・セフト・オートVI』をプレイし、その没入感あふれるハプティクスを体験できる日がますます楽しみになった。すでに新トレーラーは視聴済みだという人はもちろん、まだ観ていないという人も、ぜひプレイステーションブースでこの”衝撃”を体感してみよう。

※シアターをご覧いただいた方には「Grand Theft Auto VI | PlayStation Tシャツ」をプレゼントします。 ※サイズはLサイズのみとなります。 ※おひとり様1枚のお渡しとさせていただきます。 ※数に限りがあります。
グランド・セフト・オートVI
・発売元:Take-Two Interactive Japan GK
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクション
・配信日:2026年11月19日(木)予定
・価格:ダウンロード版 販売価格 スタンダード・エディション 9,800円(税込)
ダウンロード版 販売価格 アルティメット・エディション 12,280円(税込)
・プレイ人数:1人
・レーティング:審査予定
※ダウンロード専用タイトル
PS Blogの『グランド・セフト・オートVI』記事はこちら
『グランド・セフト・オートVI』をPS Storeで予約購入する

ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE
シリーズの魅力を最新技術によって”深化”させたナンバリング最新作
30年の歴史を持つフライトシューティング「エースコンバット」シリーズの最新作。歴代ナンバリングタイトルと共通の世界「ストレンジリアル」を舞台に、前作から10年を経た2029年の空で新たな物語と歴史が紡がれる。広大な空を自在に飛び回る爽快感と、自身の判断で敵機を次々と撃墜、破壊していく快感を味わいながら数々の難局を乗り越える”英雄体験”を満喫しよう。オンラインモードでは世界中のプレイヤーとの共闘や対戦、交流を楽しめる。
プレイステーションブースでは15分の間に、ミッション1「Jokers Wild 4枚のジョーカー」、ミッション4「The Fall of the Numbered Fleets 序数艦隊壊滅戦」、ミッション11「Maximum Payload マキシマム・ペイロード」のいずれかを試遊できる。難易度は「ROOKIE」「PIROT」「VETERAN」「ELITE」から選択可能。ミッションが始まる前に乗り込む機体や、搭載する特殊兵装と強化パーツを選択できる。


ミッション1「Jokers Wild 4枚のジョーカー」は、主人公が所属するジョーカー隊のメンバーを率いて、中立国サンサルバシオン国境周辺の哨戒任務にあたるミッションだ。救難ボートで海を漂っているところを旧式空母「エンデュランス」に拾われ、伝説のエースの名である「シーヴの翼」と「レックス」というコードネームを託された主人公が隊長として挑む初の任務のため、ミッションの序盤には、旋回や加速、減速といった基本的な操作のチュートリアルを行なうことができる。スキップすることも可能だが、「エースコンバット」シリーズやフライトシューティングゲームに初めて触れる人は、チェックしておいたほうがいいだろう。
スタートしてしばらくすると、こちらの情報を探ろうとしていた敵のドローンが出現して戦闘開始となる。ただし、敵ドローンはこちらを攻撃してこないうえに低速なので、ロックオンしてからのミサイル発射や、機銃の狙いをつける練習のためのいい的となっていた。しかし、敵ドローンを全滅させると敵の偵察機および護衛の戦闘機が出現。偵察機を撃墜すればミッション完了ではあるものの、無抵抗の偵察機を優先して狙うか、攻撃してくる戦闘機をまず排除するかは、プレイヤーの判断にゆだねられる。最初のミッションということもあり難易度もさほど高くなく、ほどよい緊張感のなかで熱い空戦やジョーカー隊のメンバーとのコミュニケーションを楽しめるミッションとなっている。


ミッション4「The Fall of the Numbered Fleets 序数艦隊壊滅戦」は、ニューフィールド島に入港したふたつの敵遠征艦隊を攻撃するミッション。陸、海、空の敵を相手に激しい戦いを繰り広げるという、「エースコンバット」の基本的な遊びを満喫できる内容となっていた。そのため、搭乗する機体は「Mirage2000-5」や「F/A-18C Hornet」といった、対空と対地の両方に対応可能なマルチロール機を選ぶといいかもしれない。マルチロール機以外にも、対空戦闘に優れた「戦闘機」、対地と対艦の攻撃力が高く敵の地対空攻撃を顕現できる「攻撃機」、自機や僚機のミサイル性能を上昇させる「電子戦機」というタイプがあり、ミッションの特性に応じて最適な機体を選択すれば戦闘を有利に進めることができる。
ミッションが始まると、いきなり敵のエース部隊であるシャーク隊が飛来。ミッションのターゲットは敵艦隊であり、クリアするだけならシャーク隊を撃墜する必要はないものの、放置するには危険な相手となる。戦闘中は方向キーで仲間のジョーカー隊メンバーに指示を出すことができるため、協力してシャーク隊を追い詰めたり、仲間がシャーク隊と戦ってくれている間に敵艦隊を狙ったりなど、さまざまな戦術をとることができて面白い。僚機を自機に追尾させ、自分を狙ってくる敵を優先的に攻撃してもらうことも可能。激しい戦闘中に指示を出すのは大変だが、部隊を率いる隊長の気分や頼れる仲間たちとの共闘感を存分に味わえる。


敵艦隊が展開する港付近には機銃も多数配置されており、主人公が率いるジョーカー隊を狙い撃ってくる。それらの破壊もシャーク隊と同じくミッションクリアの条件ではないので、無視して敵艦隊を狙うか、先に破壊して敵艦隊に集中するかは悩みどころだ。試遊時間は15分のため今回は敵艦隊を優先的に狙うことにしたが、自身の腕前や戦況に合わせて判断するといいだろう。ふたつの敵艦隊が展開している場所は離れているうえに、それぞれの艦隊にはミッションクリアのターゲットである艦が多数配置されているため、油断していると時間が足りなくなってしまうかもしれない。
また、ターゲットは海上に展開する戦艦なので、海や地上に近い低高度で戦うことが多くなる。敵機とのドッグファイトに夢中になりすぎていたり、レーダーに目をやって前方から視界を外したりしていて自機の飛んでいる方向や位置の把握がおろそかになると、海や地上にうっかり墜落してしまう危険もあってスリル満点。レーダーから目を離して前方を見ると、目の前に港のクレーンが迫っていたこともあって驚いた。敵艦隊を壊滅させることができたら、残るシャーク隊の戦闘機との決戦になる。もう地上や海上スレスレを飛ぶ必要はなく、大空でのドッグファイトを存分に楽しめるのがたまらない。


ミッション11「Maximum Payload マキシマム・ペイロード」は、全長267メートル、全幅967メートルという巨大な大陸間輸送機「ポダルゲ」の撃墜が任務となっている。「エースコンバット」の華である架空巨大兵器との戦いや、ライバル部隊シャドウズとのドッグファイトを堪能できるミッションだ。このミッションではマルチロール機の「F/A-18E Super Hornet」を搭乗機に選択。ブリーフィングによると対空戦がメインになりそうだったので、特殊兵装は最大6つの目標を同時にロックオンできる空対空ミサイル「6AAM」と、ロックオン性能と誘導性能が高い空対空ミサイル「QAAM」を装備してみた。
舞台となる空域はジャミングの影響によってレーダーが頼りにならないが、ポダルゲが通過した場所には飛行機雲が残されており、そのあとを追うことでポダルゲを発見できる。ポダルゲは複数いるのだが動きは遅いため、撃墜のために破壊すべきプロペラを機銃でも狙いやすい。さらに、ポダルゲが上下に並んで飛んでいる場合は上のポダルゲから撃破すると、その残骸を下のポダルゲに当てる「連鎖破壊」も狙える。敵のジャミング機を倒すとレーダーが回復するというギミックや、落雷の危険性がある積乱雲の中での戦いといったシチュエーションも用意されており、白熱の空中戦を満喫できるのがうれしい。ミッションの舞台となる空域には雄大な雲海が広がっており、本作の大きな魅力であるシリーズ史上最も重厚感のある多層的な雲を確認できるのも魅力だ。
10月2日(金)の発売まであとわずか。シリーズファンも未経験者も、まずはこの試遊で爽快なドッグファイトの一端を体験してみよう。

・発売元:バンダイナムコエンターテインメント
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:ドラマティックフライトシューティング
・発売日:2026年10月2日(金)予定
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,790円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 コレクターズBOX 15,730円(税込)(※1)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,790円(税込)
ダウンロード版 販売価格 DELUXE EDITION 11,990円(税込)(※2)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~8人)
・CERO:C(15才以上対象)
※1 2026年9月29日(火)より先行販売予定
※2 2026年9月29日(火)よりアーリ―アクセス可能
PS Blogの『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』記事はこちら
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』公式サイトはこちら
『ACE COMBAT 8: WINGS OF THEVE』をPS Storeで予約購入する

モンスターハンターワイルズ:アセンダンス
『モンスターハンターワイルズ』に多数の新要素を追加する超大型拡張コンテンツ
ハンティングアクション『モンスターハンターワイルズ』の超大型拡張コンテンツ。『モンスターハンターワイルズ』本編から続くさらなるストーリー、新たなフィールドやモンスター、ハンターの新しいアクション、より歯ごたえのある新たなクエストランクとして「マスターランク」が登場するなど、さまざまなコンテンツが追加されている。プレイステーションブースでは、「チャタカブラ討伐クエスト」「アラケータ討伐クエスト」「テオ・テスカトル討伐クエスト」という3種類のクエストをシングルプレイで遊ぶことができる。狩りを進化させる「ブーストアクション」や新エリア、新モンスターなどに、いち早く触れてみよう。

・発売元:カプコン
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:ハンティングアクション
・発売日:2027年予定
・価格:未定
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~4人)
・CERO:審査予定
※プレイするには『モンスターハンターワイルズ』本編が必要になります。
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ファイナルファンタジーVII リベレーション
「竜巻の迷宮」の先で、セフィロスが待っている
大ヒットRPG『ファイナルファンタジーVII』のリメイクシリーズ3部作完結編。終焉へと向かう世界で、クラウドと仲間たちの旅は、ついに終着点を迎える。プレイステーションブースでは、ストーリーの重要なカギを握る「竜巻の迷宮」を25分にわたってプレイできる。本作から新たに操作キャラクターに加わったヴィンセント、シドも登場。キャラクターをワンボタンで切り替えながら、リアルタイムアクションとコマンド選択が融合したシリーズ独自のバトルを楽しめる。黒マントの人々をかきわけ、襲い来るモンスターを倒しながら進むと、ついにセフィロスと対面。強敵ジェノバ・DEATHとのバトルを経て、クラウドが見たものとは──?

・発売元:スクウェア・エニックス
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:RPG
・発売日:2027年4月8日(木)予定
・価格:パッケージ版 希望小売価格 通常版 9,900円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 Deluxe Edition 19,140円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 Collector’s Edition 57,596円(税込)
パッケージ版 希望小売価格 FINAL FANTASY VII Remake Series Complete Edition 77,777円(税込)
ダウンロード版 販売価格 通常版 9,900円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Premium Edition 14,278円(税込)
ダウンロード版 販売価格 Premium Plus Edition 16,478円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:審査予定
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『ファイナルファンタジーVII リベレーション』公式サイトはこちら
『ファイナルファンタジーVII リベレーション』をPS Storeで予約購入する
ライブ配信コンテンツや「PLAY! PLAY! PLAY! SPOTLIGHT」の配信も!
本年より新設したコンテンツクリエイター向けのプレミアムラウンジでは、人気クリエイターによるトークやゲームプレイ、スペシャル企画など、多彩なライブコンテンツをPlayStation®公式YouTubeチャンネルにて発信しています。また、一般公開日にはラウンジ内のゲームルームから有名配信者がさまざまなゲームタイトルにおいて限られた時間内でミッションクリアに挑む「Streamer Challenge」が行なわれます。
また、「東京ゲームショウ2026」期間中に「PLAY! PLAY! PLAY!」の特別編を配信中。会場から、プレイステーションブースの模様や注目の最新タイトルを、撮りたての映像でお届けしていきます。
詳細は「東京ゲームショウ2026」プレイステーションブース特設サイトでご確認ください。
プレイステーションブースでタイトルを試遊された方やシアターをご覧いただいた方などには、さまざまなノベルティもプレゼント中です。ぜひプレイステーションブースにお越しください。
「東京ゲームショウ2026」プレイステーションブース特設サイトはこちら
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