
より高精細で安定した映像と滑らかな操作感で、『アークナイツ:エンドフィールド』の広大なSF世界を美しく楽しもう
『アークナイツ:エンドフィールド』 は、バージョン1.4アップデートにて、PlayStation®5 Pro向けの進化版PlayStation®スペクトルスーパーレゾリューション(PSSR)に対応します。PS5 Proの最新映像強化技術により、よりシャープな画質、安定した描写、なめらかな操作感を実現し、エンドフィールドの広大なSF世界をより深く体験できます。
よりシャープなキャラクター描写
PS5 Proで進化版PSSRを有効にすると、キャラクターの衣装や素材の質感がより精細に描かれます。重なり合う衣装の層、マテリアルの表現、テクスチャの細部にいたるまで輪郭がくっきりと維持され、探索やバトル、ストーリーシーンを通じて本作ならではのキャラクターデザインが一段と映えます。

個性豊かな世界観をより鮮明に
進化版PSSRは、『アークナイツ:エンドフィールド』の個性豊かなフィールドの描写力も底上げします。緑豊かな植生、広大な工業施設、自然のなかでのんびり暮らす動物たちまで、細部が安定してくっきりと描写され、多彩なマップを探索する没入感がさらに増します。

激しい動きのなかでも安定した鮮明な映像
キャラクターが素早く動くシーンでも、進化版PSSRは映像の整合性とシャープさを維持し、画質の乱れを抑えます。PS5 Proでは4K解像度と高フレームレートを両立し、映像クオリティを保ちながらより滑らかで快適なプレイ体験が楽しめます。
「進化版PSSR の統合は、ごくわずかなエンジニアリングコストで実現でき、さまざまなゲームシーンにおいて映像の鮮明さと時間的安定性を向上させました。これにより、『アークナイツ:エンドフィールド』の世界をより一貫した映像品質で表現しながら、探索や戦闘の滑らかなプレイ体験を維持しつつ、タロスIIの豊かなディテールと魅力をより鮮やかに描き出すことができます」
– David Gu Hypergryph、CTO
Ver.1.4「絆の祝典 ― 向淵行」
『アークナイツ:エンドフィールド』Ver.1.4「絆の祝典 ― 向淵行」は、『アークナイツ:エンドフィールド』サービス開始以来最大規模となるアップデートです。メインストーリーの追加をはじめ、新たなオペレーターや多彩な新コンテンツが登場。さらに、ハーフアニバーサリーを記念した豪華な報酬もお楽しみいただけます。
メインストーリー Chapter 3 Act 1・Act 2が開放され、武陵編はいよいよクライマックスへ。新たなエリア“応龍関”と“武陵北部封鎖区域”を探索し、それぞれ異なる探索ギミックを攻略しながら、新ボス“アレイクレウス”との激闘に挑みます。

Ver.1.4では、これまでストーリーに登場してきたオペレーター“オクギ”の物語がさらに深く描かれるほか、特別な過去を持つ新たな仲間“リーノ”とも出会います。自然属性の術師であるオクギは、腐蝕と行動制御を得意とし、自然編成の戦術をさらに強化します。一方、電磁属性の補助オペレーターであるリーノは、回復と強化を兼ね備えたサポート能力と個性的なアイドルらしさで、エンドフィールド工業に加わります。
また、本アップデートではさまざまな新コンテンツが実装されます。シーズン制の常設コンテンツ“戦争残響”、新たなローグライクモード“根脈奇景”、さらに、最大2名のオペレーターで挑戦する期間限定協力コンテンツ“燃えよ!アリーナ!”など、多彩な戦闘体験をお楽しみいただけます。
AIC Factoryには新たな“ガス”の生産ラインが追加されるほか、新規プレイヤー向けのストーリースキップ機能、バースデー報酬、タロサイトの収集要素、ポーズ調整に対応したフォトモードなど、さまざまなシステムアップデートも実施されます。
ハーフアニバーサリー期間中は、無料★6武器をはじめ、赤晶玉やスカウト券、期間限定イベント、各種ログインボーナスなど、豪華なゲーム内報酬を獲得できます。
進化版PSSRは、7月16日(木)配信の『アークナイツ:エンドフィールド』バージョン1.4アップデートで利用可能になります。
アークナイツ:エンドフィールド
・発売元:Gryph Frontier PTE. LTD
・フォーマット:PlayStation®5
・ジャンル:RPG
・配信日:好評配信中
・価格:基本プレイ無料(一部アイテム等課金あり)
・プレイ人数:1人
・レーティング:IARC 12+(12才以上対象)
PS Blogの『アークナイツ:エンドフィールド』記事はこちら
© 2022-2026 GRYPHLINE. All Rights Reserved.









コメントに参加する
コメントを投稿するコメントを投稿する前に