『地球防衛軍6』の対応プラットフォームがPS5™/PS4®に決定! 発売予定日は2022年に

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『地球防衛軍6』の対応プラットフォームがPS5™/PS4®に決定! 発売予定日は2022年に

地球防衛3Dアクションシューティング「地球防衛軍」シリーズの最新作となる『地球防衛軍6』。これまで未定となっていた対応プラットフォームがPlayStation®5とPlayStation®4に決定!

本作は『地球防衛軍5』の完全続編となるため、前作のプラットフォームへの対応はもちろんのこと、最新プラットフォームへ対応することで、より多くのユーザーが長きにわたって楽しめるように両プラットフォームへの対応を決定したとのこと。プラットフォームによる具体的な仕様の違いなどは、今後の情報を待とう。

また、2021年末の発売が予定されていたが、製品のさらなるクオリティアップを図るため、発売予定日は2022年に変更された。

『地球防衛軍6』とは?

ナンバリングシリーズ最新作『地球防衛軍6』は、前作『地球防衛軍5』の結末から3年後の世界を描いたタイトルだ。

『地球防衛軍5』において、突如現れた未知の侵略者プライマーを激しい戦いの末に撃退した人類。しかし人口は一割まで減少し、社会システムはおろか文明も崩壊寸前という厳しい現実が残された。

それから3年の月日が流れ、人々は大きな壁に直面していた。プライマーが置き去りにしたエイリアン(コロニスト)は集団を作って街を占拠し、人類との勢力争いを続けている。また、侵略生物が地球で繁殖しており、その数はすでに人類を圧倒しつつあった。

そんな瀕死の人類を、さらなる悲劇が襲う。謎の巨大なリング状の飛行物体が現れ、世界は一変。巨大建造物のエイリアンツリーによる大気の変質が進み、機械生命体が地上を闊歩する。そして人類は地上を追われ、地下で暮らすことになった。

人類を守護する地球防衛軍(EDF)は、荒廃した市街地の地下にあるEDF第251基地で戦いを続けている。しかし先の大戦(『地球防衛軍5』)の最終局面で、EDFの組織はすでに崩壊寸前。EDF総司令をはじめ、多数の兵士たちが散っていった。レンジャー、ウイングダイバー、フェンサー、エアレイドという兵科は健在だが、物資や武器は圧倒的に不足している。

ある日、この人手不足に悩む基地に、新たに配属されたひとりの兵士がいた。それこそがそう、君である。果たして、人類は再び絶望を乗り越え、運命に抗うことができるのか?


地球防衛軍6

・発売元:ディースリー・パブリッシャー
・フォーマット:PlayStation 5 / PlayStation 4
・ジャンル:3Dアクションシューティング
・発売日:2022年予定
・価格:未定
・プレイ人数:未定
・CERO:審査予定


PS Blogの『地球防衛軍6』記事はこちら


『地球防衛軍6』公式サイトはこちら

「地球防衛軍」シリーズポータルサイトはこちら

「地球防衛軍(EDF)」公式Twitterはこちら

©SANDLOT ©D3 PUBLISHER

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