『コール オブ デューティ ヴァンガード』オープンベータがPS5™とPS4®で開催!マルチプレイモードを体験しよう!

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『コール オブ デューティ ヴァンガード』オープンベータがPS5™とPS4®で開催!マルチプレイモードを体験しよう!

※本記事は英語版PlayStation®.Blogの日本語翻訳記事です。

『コール オブ デューティ ヴァンガード』(以下『ヴァンガード』)のキャンペーンモードでは、PlayStation®プレイヤーの皆さんは、特殊部隊の誕生を目の当たりいただくこととなります。一方マルチプレイモードでは、プレイヤーの皆さん自身が特殊部隊員になっていただきます。

多様な背景を持つオペレーターたちを中心に据えた、戦術豊かな戦闘に備えましょう。新時代のマルチプレイモードに向けて真に統一化された体験をお楽しみいただけるはずです。11月5日(金)発売の『ヴァンガード』がマルチプレイ体験にもたらす、大きな進化をお見せできることに、私たち自身もワクワクしています。PlayStation®コミュニティの皆さんは間もなく、そんな見逃せない体験にオープンベータを通して飛び込むことが可能です。

『ヴァンガード』のマルチプレイモードでは、皆さんにご参加いただくあらゆる戦線の準備が整っています。今回は、その一部を初公開します。

『コール オブ デューティ ヴァンガード』オープンベータがPS5™とPS4®で開催!マルチプレイモードを体験しよう!

※本記事で紹介しているトレーラーは英語版となります。

『ヴァンガード』オープンベータ

11月5日(金)の発売に向けて『ヴァンガード』では、オープンベータを通してマルチプレイモードを体験していただけます。そしてPlayStationコミュニティの皆さんには、一足先にその機会が間もなくやってきます。

2週連続で週末にオープンベータがプレイ可能

第1回:PlayStation早期アクセス

『ヴァンガード』のPlayStation®5、あるいはPlayStation®4版をプレオーダーいただいた方を対象に、9月11日(土)午前2時から9月14日(火)午前2時の期間中、オープンベータが実施されます*。プレオーダーは、PlayStation®Storeからご利用いただけます。

新たなトーナメントモード「Champion Hill」をはじめ、クラシックな「Team Deathmatch」や、「Domination」、「Kill Confirmed」など、週末には充実したマルチプレイ体験が盛りだくさん。また、新しいマルチプレイヤーモード「Patrol」では、常に移動するターゲットが登場します。第1回では、第二次世界大戦の3つの戦線と異なる環境をまたがった「Hotel Royal」、「Red Star」、「Gavutu」の3つのマルチプレイヤーマップが登場します。

第2回:PlayStationオープンベータ

翌週に開催される第2回のオープンベータでは、PS5あるいはPS4をお持ちの方はどなたでも参加可能となります。第2回目のオープンベータは、9月17日(金)午前2時から9月21日(火)午前2時まで続きます。詳細は『ヴァンガード』のソーシャルチャンネルでもお伝えしますので、ご確認ください。

また今回のオープンベータでは、『ヴァンガード』のマルチプレイ体験をいち早くお試しいただけるだけではありません。第1回、および第2回のいずれかに参加し、レベルが20に達した方には、11月5日(金)の『ヴァンガード』発売時、または年内に配信予定の『コール オブ デューティ ウォーゾーン』新マップ追加と同時に使用できる「武器設計図」をプレゼントします。

なおオープンベータの参加には、第1回、第2回どちらもPlayStation®Plusへの加入は必要ありません。

今回のオープンベータは、11月5日(金)に発売される『ヴァンガード』の魅力を存分にお楽しみいただける内容となっていますが、これは本編発売時にお楽しみいただけるマルチプレイ体験のほんの一部です。

『コール オブ デューティ ヴァンガード』オープンベータがPS5™とPS4®で開催!マルチプレイモードを体験しよう!

※本記事で紹介しているトレーラーは英語版となります。

11月の発売時でお楽しみいただけるマルチプレイヤー体験

初日から豊富なコンテンツを提供

『ヴァンガード』の発売初日、PlayStationプレイヤーの皆さんは、本作のマルチプレイ体験のスケールの大きさに気が付くはずです。

本作では従来の骨太なマルチプレイ体験のためにデザインされた16のマップに加え、Champion Hillを体験できる4つのマップが初日から体験いただけます。探索すべき環境、おもわず突撃したくなるレーン、征服すべきコンバットゾーンには事欠きません。

『ヴァンガード』のマルチプレイモードでは、これらのすべてを初日から体験いただけます。マップには、世界各地のさまざまな舞台が採用されており、豊富なゲームモードをプレイいただく準備ができています。

新モード:Champion Hill、Patrol

ソロ、デュオ、トリオの高速で熱狂的なトーナメントが楽しめるChampion Hillに加えて、本作ではもうひとつの新しいゲームモードPatrolを導入します。「Hardpoint」をベースにしたこのゲームモードでは、スコアリングゾーンが常に動いているため、オペレーターも足を止めてはいけません。

これらのモードが、Team Deathmatch、Kill Confirmed、Domination、「Search & Destroy」などの定番モードに追加された本作のゲームモードは、さらに充実した内容となっています。

「Combat Pacing」で思い通りのプレイを

本作から新たに導入されたCombat Pacingシステムは、ペースを3つのカテゴリー「Tactical」、「Assault」、「Blitz」に分けることで、自分のプレイ方法をコントロールすることができます。 6対6のクラシックなプレイを楽しみたい方はTactical。さらなる高みを目指したいならAssault。ハイペースで熱狂的なプレイを求めるのであれば、ノンストップのアクションでハチャメチャプレイが楽しい、多人数のプレイヤーを集結させたBlitzを選びましょう。

また、Combat Pacingを”すべて”に設定すれば、ひとつのセッション中に3つの要素を体験することができます。どれを選ぶかはプレイヤーの皆さん次第です。

Clanでグループ報酬を獲得

新たに導入された「Clan」システムでは、自身のスクワッドを細かく管理することが可能。Clanでは、独自の進行度やエンブレム、さらにはバトルパスに関連した報酬がグループ全体にアンロックされ、あなたとあなたが所属するClanの全員が戦利品を獲得できます。

「Create-a-Class」と「Gunsmith」

『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』(2019)で初めて導入されたシステムを進化させた「ガンスミス」では、特定の武器に最大10個のアタッチメントスロットが搭載され、あらゆる戦闘シナリオやプレイスタイルに合わせる何千もの可能性が生まれます。

また今作では「Riot Shield」が復活し、2種類の近接攻撃オプションが追加されます。近接攻撃は、標準的なナイフが発売日から使用可能なほか、アンダーバレルブレードを装備できる武器では銃剣のチャージが利用可能です。また一部の武器では、強力な近距離攻撃が可能な「Akimbo」も使用できます。

変化する環境と戦闘での新たな操作

『ヴァンガード』では、リアクションのあるゲームプレイ環境を採用しています。つまり、試合の途中で指定された弱点を爆破したり、ドアや窓を壊したり、タイルを破壊したりして、環境を破壊することが可能です。銃撃戦では、弾がさまざまな壁や床に当たって粉塵が舞い上がるリアリティを楽しむことができます。

カバーシステムにより、新たな戦略も可能になります。ひとつ目は、前作から引き続き搭載されている「mounting」。オペレーターは武器を縦横の表面的な方向にも動かすことができます。もうひとつは、「blind fire」です。精度は落ちることになりますが、危険にから身を守りながら敵を撃つことができます。

「Perk」と「Proficiency」

さらに「Operator Perk」と「Weapon Perk」(現在はProficiency)が復活しました。「Lightweight」で移動速度を上げたり、Weapon Perkの「Gung-Ho」を装備して、オペレーターが走りながら銃を撃つことが可能になります。また、「Field Upgrade」も用意しています。

多種多様な特殊部隊

『ヴァンガード』に登場するオペレーターは、国、文化、民族、生活習慣など、さまざまな背景を持つ多様なメンバーで構成されています。Sledgehammerの多彩なストーリーライティングチームと第二次世界大戦に詳しい歴史家の協力により、登場する架空のキャラクターたちが、これまでにないほど生き生きと描かれています。

オペレーターの背景と「Quip」システム

さらに細かな設定が用意されたオペレーターの背景を通して、各キャラクターのパーソナルストーリーを学びましょう。また、Quipシステムの拡張により、これまでにない各キャラクターらしいセリフが聞けるようなシーンも。

オペレーターのレベルアップとお気に入り武器

通常のXP、武器XP、バトルパスXP、Clan XPとは異なるオペレーターXPを特定のオペレーターで試合をして獲得すると、新たなコスメティック、スキン、「Calling Card」、「Finsh Move」などがアンロックされます。また「コール オブ デューティ」シリーズ初の試みとして、各オペレーターにはお気に入りの武器が設定されており、この武器を装備することで、獲得XPの増加などのボーナスが得られます。

オープンベータへの参加をお忘れなく!

戦場に降り立つ準備はいいですか? 今すぐプレオーダーして、今週末の9月11日(土)から始まる『ヴァンガード』オープンベータのPlayStation早期アクセスに参加しましょう。それでは、次は戦線でお会いましょう!

*マルチプレイヤーオープンベータの実際のプラットフォームや発売日は変更される場合があります。詳細はwww.callofduty.com をご覧ください。 オープンベータの最短期間は2日間です。一部小売店でパッケージ版をご購入の方も対象となります。参加小売店では期間限定販売となり、早期アクセスベータコードが無くなり次第終了となります。詳細はご購入の小売店へお問合せください。インターネット接続が必要です。

※ベータをプレイするにはインターネット通信環境が必要です。


コール オブ デューティ ヴァンガード

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5 / PlayStation 4
・ジャンル:ファーストパーソンシューティング
・発売日:2021年11月5日(金)予定
・価格:PS5/PS4 ダウンロード版 販売価格 クロスジェンバンドル 9,680円(税込)
        ダウンロード版 販売価格 アルティメット版 13,090円(税込)
    PS5 パッケージ版 希望小売価格 スタンダード版 9,680円(税込)
    PS4 パッケージ版 希望小売価格 スタンダード版 8,690円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 スタンダード版 8,690円(税込)
・CERO:審査予定

※ダウンロード版ご購入の際のご注意
このコンテンツをPS Storeでご購入いただくには、クレジットカードによる決済が必要です。


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PS Blogの『コール オブ デューティ ヴァンガード』記事はこちら


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