PlayStation®5の注目の機能をゲームでレビュー!

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PlayStation®5の注目の機能をゲームでレビュー!

驚きに満ちたゲーム体験を提供するPlayStation®5。最大8K画質対応のグラフィック性能、ハプティックフィードバックやアダプティブトリガーが五感を刺激するDualSense™ ワイヤレスコントローラー、臨場感あふれるTempest 3Dオーディオ技術、読み込み速度を飛躍的に向上させる超高速SSDなど、さまざまなテクノロジーを搭載している。

今回はPS.Blogスタッフが、DualSense ワイヤレスコントローラー、3Dオーディオ、超高速SSDなどをレビュー。いくつかのPS5タイトルをプレイして、実際にどんな体験が得られたかを紹介していこう。

DualSense ワイヤレスコントローラーから伝わるリアルな感触がスゴイ!

DualSense ワイヤレスコントローラーは、革新的な機能を新たに搭載したPS5用のコントローラー。その機能の中でも特に注目すべきは、ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーだろう。

ハプティックフィードバックの”ハプティック”とは”触覚”のこと。従来の振動技術は、ふたつのモーターが回転し、振動や揺れの感覚を作り出していたが、DualSense ワイヤレスコントローラーはモーターに代わってデュアルアクチュエーターを採用しており、より素早く正確で精密な表現が可能に。コントローラーの特定部分が緩やかに脈打つような表現から激しいエフェクトまで、触覚に訴えかける多彩な反応によって没入感のある体験が楽しめる。

振動の強さは初期状態で「強(標準)」に設定されているが、ホーム画面から[設定]>[周辺機器]>[コントローラー]>[振動の強さ]へ進むと強さの調整およびオフ切り替えが可能だ。

アダプティブトリガーは、L2/R2ボタンに新しく採用された機能。ゲームの状況に応じてボタンから感じる抵抗力が強くなったり弱くなったり変化するため、アクションによる物理的な衝撃をその手でリアルに感じることができる。

こちらも初期状態では「強(標準)」に設定されているが、ホーム画面から[設定]>[周辺機器]>[コントローラー]>[トリガーエフェクトの強さ]へ進むと、強さの調整もしくはオフに切り替えられる。

【ASTRO’s PLAYROOM】

多彩な振動と効果音の合わせ技! 走る場所や叩いたモノの材質が両手に伝わる!

本体にプリインストールされているため、PS5を購入した人なら誰でもすぐに遊べる3Dアクションプラットフォーム『ASTRO’s PLAYROOM』。DualSense ワイヤレスコントローラーのハプティックフィードバックとアダプティブトリガーはもちろん、モーションセンサー、スピーカー、マイク、タッチパッドといった機能がフル活用されており、PS5ならではのゲーム体験を存分に味わうことができる。

「これがハプティックフィードバックというものか!」と驚くのが、プレイヤーが操作するロボットの「Astro(アストロ)」が歩いたり走ったりする際の振動だ。木や金属、岩などの固い地面の場合はDualSense ワイヤレスコントローラーを持つ手に、カツカツ、キンキン、という軽快な感触があり、草むらや砂浜の場合はカサカサと実際に草をかき分け、砂を踏みしめているような感触が伝わってくる。ロープなどの弾力がある場所に着地すると、グニャッと沈み込むような振動に変化するのも新鮮だ。

攻撃の□ボタンを押した際も、やわらかいモノを叩くとポコッという軽めの振動があり、硬いモノを叩くとガン! という重い衝撃が味わえる。走ったり叩いたりしたときの効果音は、コントローラー内蔵スピーカーから直接流れてくるのもポイント。状況に応じた多彩な振動と効果音の合わせ技が、これまでにないコントローラーがこの手にあると実感させてくれる。

ジェット噴射の振動やモノを掴む際の強弱を、指先で体感できる!

アダプティブトリガーのスゴさを感じられるポイントで注目してほしいのが、ジェット噴射を制御して操作するロケットに乗り込んだ際や、壁面をよじ登るモンキースーツを身にまとったときだ。

ロケットは噴出するジェットの量をL2/R2ボタンを押し込む強さで調整できるのだが、その量によって指にかかる抵抗と伝わる振動が変化する。ボタンを強く押し込むと勢いよくジェットが噴出してスピードアップ! 指にもゴゴゴゴゴ……という激しい振動がダイレクトに伝わり、ロケットだけでなくテンションも急上昇。ジェットの量を少なくして繊細な操作をしたいときは、ボタンを強く押し込まずに、チョン、チョンと軽くボタンを押すことで、ジェットを小刻みに噴出する感覚を指先でそのまま味わえる。

モンキースーツでは、L2/R2ボタンが左右の手で突起物やバーなどを掴む動作に対応。ボタンを押し込むたびに感じるガシッという抵抗が心地よく、ついリズミカルに左右の指を動かしたくなってしまう。しかし、強く掴むと壊れてしまう突起物もあるのでご用心! そんな突起物に手をかけるとボタンを軽く押しただけで抵抗があり、それを越えてボタンを押し込んでしまうと突起物を握りつぶしてしまうのだ。画面だけでなく、指先にかかる抵抗にも注意するというゲームプレイはとても新鮮だ。

【機動戦士ガンダム バトルオペレーション2】

マシンガンやビーム・ライフルを実際に撃っているような気分に!

基本プレイ無料のチームバトルアクション『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』のPS5版は、PlayStation®4版から振動データを一新。ハプティックフィードバックとアダプティブトリガーにより、ますますリアルで重厚感のあるモビルスーツ戦が可能となっている。

PS5版最大の特徴は、L2/R2ボタン(※デフォルトのボタン設定時)で攻撃する際に、兵装によって異なる抵抗が各ボタンに発生すること。マシンガンやバズーカなどチャージショットがない兵装の使用時は、L2/R2ボタンに多少の遊びと引っかかるような抵抗が付与され、その抵抗を越えてカチッというまで押し込むことで弾を発射できる。まるで現実の銃やモデルガンの引き鉄を引くときのような感覚が再現されているというわけだ。さらに、マシンガンやバルカンのようにボタンを押しっぱなしで撃ち続けることができる兵装では、弾が発射されるたびに指へ振動が伝わってくる。

チャージできるビーム・ライフルやビーム・バズーカなどの使用時は、遊びや引き鉄のような抵抗がないかわりにボタンの押し始めから常に軽めの抵抗が発生する。絞るようにボタンを押し、離すことでチャージショットを繰り出せる。もちろんチャージ中には”エネルギー充填中!”とばかりにブルブルと振動が指へ伝わってくるから、臨場感も抜群だ。

一撃が強力な格闘兵装の”重み”を指先で感じる!

ビーム・サーベルをはじめとする格闘兵装の使用時にも、引き鉄のような抵抗はないものの、ビーム・ライフルやビーム・バズーカより重めの抵抗が発生する。ヒットさせた際に格闘兵装の衝撃がDualSense ワイヤレスコントローラーから伝わってくることもあり、一撃の重さが増しているように感じられた。

また、ビーム・サーベルを振った際の音や、武器の発射音がコントローラー内蔵のスピーカーから流れてくるのも、ガンダムファンにはたまらない。あの「ズキューン!」というおなじみのビーム・ライフル発射音が、手元から鳴るのは興奮モノだ。自分がモビルスーツと一体となり、実際に兵装を使用しているような気分をぜひ体験してほしい。

【FIFA 21】

蹴り足の左右の違いまで体感できる芸の細かさ!

DualSense ワイヤレスコントローラーがもたらす”感じる”ゲーム体験は、スポーツゲームとの相性も良さそうだ。サッカーゲーム『FIFA 21』のPS5版では、コントローラー設定の「ユーザー振動フィードバック」を「エンハンスド」に設定することで、より臨場感あふれるゲームプレイを体験できるようになる。

まずは選手同士の接触。ドリブルする相手を止めようと並走するシーンやセットプレーでポジショニング争いするシーンでは、体をぶつけ合うたびにゴリゴリッとした感触が伝わってくる。激しく転倒するようなタックルなどは、ガツンとした強めの衝撃だ。

さらに、パスやシュートをする際は、選手が右足で蹴るとコントローラーの右側が、左足で蹴るとコントローラーの左側が振動。軽い振動なのでゲームプレイを阻害することはないが、選手の動きと一体化するような演出はなんとも芸が細かい。また、ゴールが決まると地鳴りのような歓声がジリジリとした低い振動で表現され、試合の盛り上がりがコントローラーを通して体に響いてくる。

選手の疲労をトリガーエフェクトで表現! 触覚情報がプレイの選択肢に影響

アダプティブトリガーの使い方も興味深い。選手のダッシュはR2ボタンに割り振られており、ダッシュしている選手の疲労度によってボタンの抵抗力が変化する。元気な選手なら軽く押し込めるが、スタミナを消耗して疲れている選手なら抵抗が強くなるという具合だ。

選手の疲労は、動きのキレや画面のUIでも確認できるものの、トリガーエフェクトが加わったことで視覚情報に頼らずとも体感できる。R2を重く感じた瞬間、ドリブル突破からパスに切り替えたり、あるいは選手交代のきっかけになったりと、触覚情報がコンディションの把握やプレイの選択肢の決定に影響するのは新しい体験だった。

Tempest 3Dオーディオによる音の立体感と距離感がスゴイ!

Tempest 3Dオーディオ技術は、PS5の3Dオーディオ用のカスタムエンジンであり、この導入によって今まで以上に高品質で没入感のあるオーディオ体験が楽しめるようになった。特徴的なのは、非常に精密なオーディオポジショニングに対応していること。あらゆる方向から音が聞こえてくるため、例えば弓矢の音が頭上を通り過ぎるかのように聴こえたり、別の部屋の足音を聴いて敵の位置を感知したりと、ゲームの臨場感を増幅させる。

別売りの「PULSE 3D™ ワイヤレスヘッドセット」は、PS5の3Dオーディオ向けにチューニングされた周辺機器。3Dオーディオの真価を最大限に発揮してくれる。

「PULSE 3D ワイヤレスヘッドセット」商品ページはこちら

3Dオーディオは「PULSE 3D ワイヤレスヘッドセット」だけでなく、プレイヤーが所有するヘッドセットでも体験可能だ。PS5本体にUSB経由で接続する、またはDualSense ワイヤレスコントローラーの3.5mmヘッドセットジャックに接続することで、3Dオーディオを楽しむことができる。

対応するヘッドセットが接続されていると、PS5の[設定]>[サウンド]>[音声出力]の[3Dオーディオを有効にする]がオンになる。また、[3Dオーディオを調整]を選ぶと水の音が流れ、その聞こえる高さを調整できる。ここでいう”高さ”は音階ではなく、位置としての高さだ。3Dオーディオがどのような技術なのかよくわかるので、一度試してみてほしい。

【コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー】

目視する前に敵の位置を音で把握!

FPSの『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』では、銃弾が飛び交う戦場の迫力を耳で感じ取ることができる。印象的だったのは、キャンペーンモードのヘリコプターから敵拠点を攻撃するシーン。「RPG!」と警告する声が聞こえた直後、地上から発射されたロケット弾がすぐ横をかすめていく。BGMが流れており、自分が撃っているドアガンを含めた戦闘音が響く中であっても、ロケット弾が足元から頭上へと通過していく感覚を認識できた。

地上に降りてからは、敵兵が潜む屋内での戦闘に。1階を制圧した後、頭上から敵兵の声が聞こえた。天井があるから姿を目視することはできていないものの、たしかにいる。こうした音による察知は従来のオーディオ技術でも活用されてきたが、3Dオーディオの場合は敵の方向に加えて距離感までもが鮮明に感じ取れるから驚きだ。オーディオポジショニング、つまり音の発生源に対する聞こえ方を精密に再現しているからこそできること。目視できていなくても自分の真上にいるとがわかったので、階段を駆け上がり待ち伏せする敵を難なく倒すことに成功した。FPSにおいて、3Dオーディオの音による索敵は強い味方になりそうだ。

【Demon’s Souls】

敵のうめき声や矢の風を切る音が、不気味な静寂の中で際立つ

フルリメイクによって蘇ったアクションRPGの金字塔『Demon’s Souls』。その重厚なダークファンタジー世界の表現は、グラフィックだけでなくサウンドも大きな役割を担っていると感じさせる。通常のフィールド探索時は基本的にBGMがなく、ちょっとした物音にも敏感になってしまう。カラスの鳴き声や羽ばたく音、空を舞うドラゴンの咆哮、物陰に潜む敵のうめき声などに、いちいち驚かされる。ハードな難易度のゲームだからこそ、静寂の中で響く音が際立ち、緊張感を増幅させる。

そうした音の中でも、特に3Dオーディオの立体感を味わえるのが、敵の放つクロスボウの矢や斬撃をかわしたときだ。横移動で矢をかわすと「ヒュウンッ!」という風を切る音が通り過ぎていき、奴隷兵のジャンプ斬りは金属質の振り音が足元に流れていく。その表現力は、ヘッドセット越しに自分の横をかすめていったかのような実在感だ。アクションだけでなく、音でもスリルを味わいたいなら、ヘッドセットを装着して3Dオーディオで楽しむことをおすすめしたい。

【Destruction AllStars】

アリーナの歓声が360度から降り注ぐ!

マシンがぶつかり合う爽快アクション『Destruction AllStars』。大観衆の前で行なわれる世界的ドライブイベントという舞台設定だけに、サウンドを含めてショーアップされた派手な演出が特徴的だ。マシンのタイプによって異なるエンジン音は接近するほど気配と圧力が高まるようで、クラッシュするほどのハードヒットをぶちかませば衝突音だけでなく、車体が軋む音まで響いてくる。

さらに、衝突や爆発、スーパープレイが起こるたびに観衆が興奮してアリーナが沸きに沸く。アリーナのスタンドはフィールドを見下ろすように囲んでいるため、まさに全方位360度から大歓声から降り注がれる。衝突、破壊、爆発でスカッとできる爽快アクションで、立体的な歓声がプレイヤーをノリノリにさせてくれるのはとても楽しい!

超高速SSDのロードは本当に超高速だった!

PS5が内蔵する超高速SSDは、独自に高度なカスタマイズを施した設計と、カスタム・デコンプレッサー、統合されたI/Oによって、生データの転送速度で毎秒5.5GBという業界最先端の読み込み速度を実現。ゲームプレイの障壁、特にロードを取り除くためにデザインされており、PS5のゲーム体験はよりシームレスかつダイナミックなものとなり、広大なゲームの世界を瞬時に移動することができる。

ゲームが始まるまでストレスを感じながら待つのはもう過去の話。ゲームの起動も場面転換のロードも劇的に短縮され、すぐにプレイを楽しめるのが超高速SSDの実力だ。

【Demon’s Souls】

やられてもすぐに復活! 気持ちを切り替える時間が足りないかも?

幾多の死を乗り越えながら攻略していく『Demon’s Souls』は、PS5の超高速SSDが本当にありがたく思えるタイトルだ。敵やトラップにやられてしまい「YOU DIED」の文字が表示されてから、約8秒で再び操作可能に。「YOU DIED」の文字が消え、煙が画面を覆う演出からなら約4秒! むしろ、気持ちを切り替える時間のほうが足りないと思ってしまった。

これなら数え切れないほどの死も怖くない!? ……とはいっても死ぬたびに貴重なソウルを失なうことに変わりはない。危険な場所や敵の攻撃パターンなどを覚えながら、超高速SSDに頼らず慎重にプレイされたし。

要石を使ったエリア間の移動もあっという間に!

エリア間の移動も、もちろん超高速。拠点となる「楔の神殿」で要石に触れ、「嵐の祭祀場」にある「孤島の縁」を選択してみると、煙が画面を覆う演出から約3秒で移動完了となるのは驚きだ。美しくも恐ろしいボーレタリアの地をめぐる過酷な旅が快適になるのはうれしい。

【仁王2 Remastered Complete Edition】

落命からのリトライが超高速!

ダーク戦国アクションRPG『仁王2』をPS5でリマスターし、DLC三部作などを収録した完全版。歯応えのある難易度で”戦国死にゲー”と呼ばれる本作は、落命の経験を糧に思考錯誤を繰り返し、攻略の糸口を探っていくゲームデザインとなっており、慣れるまではひとつの難所を突破するために何度も死ぬ。本当に死にまくる。

そのたびに気持ちを切り替えてリトライに臨むわけだが、PS5の超高速SSDではリトライで再開するまであっという間だ。「落命」と表示されてから「再開」を選択し、プレイが開始されるまでにかかる時間は約8秒! 死にゲーで頻繁に起こりがちなリトライのための待ち時間が短いため、ストレスなく何度もチャレンジできる。ただ、何度もリトライを繰り返すようだと、必死に貯めたアムリタなどをロストする可能性が高まるわけだが、死にゲーに挑む以上は仕方がない……。

ミッション選択からプレイ開始も超高速!

超高速SSDの読み込み速度は、ミッション選択からプレイ開始までの時間でもその速さを実感できる。ミッションの冒頭でムービーシーンがないものなら、「ミッション開始」を選択してから、ほとんど間を置かずに探索がスタート。かかる時間は手元の計測で3秒を切る超高速ローディングだった。


実際にPS5の注目の機能を試してみて、あらためてその凄さを実感することができた。新時代のゲームの到来を、ぜひ体験してみてほしい。

徹底解説! PlayStation®5

【PS4版をPS5版にアップグレード】
PS4版(パッケージ版)からPS5版へアップグレードする場合、PS5版(ダウンロード版)のダウンロードおよびプレイのためにPS4版(パッケージ版)をPS5本体(ディスクドライブ搭載モデル)に挿入する必要があります。
PS4版(パッケージ版)からPS5版へアップグレードする場合、PS5本体(ディスクドライブ搭載モデル)が必要となります。
PS5版へのアップグレードにはPlayStation™Networkのアカウントが必要です。


ASTRO’s PLAYROOM

・開発元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・PS5にプリインストール


PS.Blogの『ASTRO’s PLAYROOM』記事はこちら


機動戦士ガンダム バトルオペレーション2

・配信元:バンダイナムコエンターテインメント
・フォーマット:PlayStation 5 / PlayStation 4
・ジャンル:チームバトルアクション
・配信日:好評配信中
・価格:基本プレイ無料(一部アイテム課金)
・プレイ人数:1~12人(オンライン専用)
・CERO:B(12才以上対象)


PS.Blogの『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』記事はこちら

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』公式サイトはこちら

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション2』をPS Storeでダウンロードする


FIFA 21 NXT LVL EDITION

・発売元:エレクトロニック・アーツ
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:スポーツ・サッカー
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 9,700円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 9,700円(税込)
・プレイ人数:1~4人(オンライン時:1~22人)
・CERO:A(全年齢対象)

FIFA 21

・発売元:エレクトロニック・アーツ
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:スポーツ・サッカー
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 Standard Edition 8,700円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 ULTIMATE EDITION 13,000円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 Standard Edition 8,700円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 Champions Edition 10,700円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 ULTIMATE EDITION 13,000円(税込)
・プレイ人数:1~4人(オンライン時:1~22人)
・CERO:A(全年齢対象)

※PS4版『FIFA 21』(パッケージ版・ダウンロード版)を購入すると、追加費用なしでPS5版『FIFA 21』( (ダウンロード版)にアップグレードできます。


PS.Blogの『FIFA 21』記事はこちら

『FIFA 21』公式サイトはこちら

『FIFA 21 NXT LVL EDITION』をPS Storeで購入する

『FIFA 21』をPS Storeで購入する


コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5 / PlayStation 4
・ジャンル:ファーストパーソンシューティング
・発売日:好評発売中
・価格:PS5 パッケージ版 希望小売価格 スタンダード版 9,680円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 クロスジェンバンドル 9,680円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 アルティメット版 11,880円(税込)
    PS4 パッケージ版 希望小売価格 スタンダード版 8,690円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 スタンダード版 8,690円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 クロスジェンバンドル 9,680円(税込)
      ダウンロード版 販売価格 アルティメット版 11,880円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:最大40人)
・CERO:Z(18才以上のみ対象)

※PS4版(パッケージ版・ダウンロード版)を購入すると、追加課金990円(税込)でPS5版(ダウンロード版)にアップグレードできます。
※ダウンロード版ご購入の際のご注意:このコンテンツをPS Storeでご購入いただくには、クレジットカードによる決済が必要です。


PS.Blogの『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』記事はこちら

『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』公式サイトはこちら

『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』プレイヤーズインフォメーションはこちら

『コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー』をPS Storeで購入する


Demon’s Souls

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:アクションRPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 8,690円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 8,690円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 デジタルデラックスエディション 10,890円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:最大6人)
・CERO:D(17才以上対象)


PS.Blogの『Demon’s Souls』記事はこちら

『Demon’s Souls』公式サイトはこちら

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Destruction AllStars

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:ドライブアクション
・発売日:好評発売中
・価格:ダウンロード版 販売価格 2,189円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時最大16人)
・CERO:B(12才以上対象)


PS.Blogの『Destruction AllStars』記事はこちら

『Destruction AllStars』公式サイトはこちら

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仁王2 Remastered Complete Edition

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation 5
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 6,380円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 6,380円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~3人)
・CERO:D(17才以上対象)

仁王2 Complete Edition

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 6,380円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 6,380円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~3人)
・CERO:D(17才以上対象)

※PS4版『仁王2 Complete Edition』(パッケージ版・ダウンロード版)を購入すると、追加費用なしでPS5『仁王2 Remastered Complete Edition』(ダウンロード版)にアップグレードできます。


PS.Blogの『仁王2』記事はこちら

『仁王2 Complete Edition』公式サイトはこちら

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4 コメント

  • おー!
    高速SSDなど実際に遊んでみないとわからない情報いっぱいでワクワクする記事ね。(*´ω`*)

    あと、できればアクティビティカード機能とかゲームベース関係のレポートも見てみたいな。

  • 本体はようやく当選したけど次はpulse3Dヘッドセットが無いという・・・
    一筋縄ではいかないゲーム機だねぇ・・・
    体験したいけど周辺機器はプレミアム価格で買う気になれないわ。

    ところで!ですが、
    本体のusb端子の防塵カバーを公式でだしてほしい。
    カバーにアルミのPSロゴを付けてPS2みたいに縦置き横置きでひねって向きを変えることが出来る仕様で!
    本体デザインが眺めて美しいので、そっけない市販の端子カバーが悲しい。
    正面の端子は配線すると残念な感じです。当面は純正のデュアルセンススタンド使うので機器登録意外では使わない端子。
    外付けSSDは背面端子だし。
    C端子もしかりで線差すと美観が・・・。
    PSロゴがLEDでぼわぼわ光ると更に最高。
    絶対売れますって!発売して!

  • PS4互換ゲーム等、Tempest 3Dオーディオ非対応コンテンツで3DオーディオをONにすると音が籠る&強いコンプレッサーをかけたような潰れた音になってしまいます。
    ON/OFFの切り替えも設定画面の深いところにあって切り替えが面倒ですし、非対応コンテンツでは自動的にOFFになるようにできないのでしょうか?
    3Dオーディオ自体はゲームと非常に相性がいいだけに、無駄に手間がかかることが理由でOFFにされてしまっては勿体ないと思います。

  • ソニーストアでのPS5の販売、次を早く実施して頂きますよう、是非ともお伝え下さい。先方は窓口シャットアウトしてるので。

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