「仁王」シリーズがPS5™で2021年2月4日に発売決定! 『仁王2』DLC第三弾「太初の侍秘史」は12月17日配信!

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「仁王」シリーズがPS5™で2021年2月4日に発売決定! 『仁王2』DLC第三弾「太初の侍秘史」は12月17日配信!

発売中のPlayStation®4用ソフトウェア『仁王2』は、強敵と戦う圧倒的な緊張感を味わえるダーク戦国アクションRPG。その『仁王2』本編とDLC三部作がセットになったPlayStation®5用『仁王2 Remastered Complete Edition』およびPS4用『仁王2 Complete Edition』が2021年2月4日(木)に発売決定! また、前作『仁王』のPS5版となる『仁王 Remastered Complete Edition』と、シリーズ2作品のPS5版がセットになった『仁王 Collection』も同時発売される。

さらに、『仁王2』の有料ダウンロードコンテンツ(DLC)第三弾となる「太初の侍秘史」の配信日が12月17日(木)に決定!

『仁王2』本編とDLC三部作をセットにした『仁王2 Complete Edition』がPS5とPS4で2021年2月4日(木)発売! 前作『仁王』のPS5版も登場!

『仁王2 Remastered Complete Edition』『仁王2 Complete Edition』は、2020年3月の発売以来、全世界で120万本を超えるセールスを記録しているダーク戦国アクションRPG『仁王2』本編に加えて、3本の有料DLC「牛若戦記」「平安京討魔伝」「太初の侍秘史」をセットにしたオールインワンパッケージ。「百鬼の武器(9種類)」「木霊の根付」や「百鬼の鎧一式」「魑魅の根付」など、ゲーム内アイテムの特典も含まれる。

「仁王」シリーズにおいて初となるPS5版では、ロード時間の高速化、4K解像度や120fpsへの対応といったグラフィック・技術面での向上が行なわれる。また、DualSense™ ワイヤレスコントローラーの新機能「ハプティックフィードバック」「アダプティブトリガー」に対応しており、銃や弓矢を放つ感触から妖怪「すねこすり」の撫で心地まで、よりリアルにゲーム体験を楽しむことができる。ほかにも3Dオーディオのようなサウンド面での新機能や、PS5/PS4間でのクロスマッチング、PS4版『仁王2 Complete Edition』からのセーブデータの移行にも対応している。
※4K解像度/120fpsでゲームをプレイするには互換性のあるテレビまたはディスプレイが必要になります。

いずれのタイトルも2020年11月20日(金)よりPlayStation®Storeで予約が開始となる。

PS4『仁王2 Complete Edition』から追加費用なしでPS5『仁王2 Remastered Complete Edition』へのアップグレードが可能

PS4『仁王2 Complete Edition』(パッケージ版/ダウンロード版)を購入すると、追加費用なしでPS5『仁王2 Remastered Complete Edition』(ダウンロード版)にアップグレードできる。

すでに発売しているPS4『仁王2』を購入した方は、アップグレードは有償となり、費用は100円+税。DLCも同様に有償となり、費用はひとつにつき20円+税。「牛若戦記」「平安京討魔伝」「太初の侍秘史」の3つをアップグレードした場合の合計費用は60円+税となる。

2021年2月4日(木)発売 「仁王」シリーズラインナップ

【PS5】
『仁王2 Remastered Complete Edition』

<価格>
パッケージ版 5,800円+税
ダウンロード版 6,380円(税込)

<内容>
■『仁王2 Remastered Complete Edition』ゲームソフト

※PS5版では、『仁王2』およびDLC「牛若戦記」「平安京討魔伝」「太初の侍秘史」単体での販売はありません。

【PS4】
『仁王2 Complete Edition』

<価格>
パッケージ版 5,800円+税
ダウンロード版 6,380円(税込)

<内容>
■『仁王2 Complete Edition』ゲームソフト

※PS4『仁王2 Complete Edition』(パッケージ版/ダウンロード版)は追加費用なしでPS5『仁王2 Remastered Complete Edition』(ダウンロード版)へのアップグレードが可能です。

【PS5】
『仁王 Remastered Complete Edition』

<価格>
パッケージ版 5,800円+税
ダウンロード版 6,380円(税込)

<内容>
■『仁王 Remastered Complete Edition』ゲームソフト

【PS5】
『仁王 Collection』

<価格>
パッケージ版 9,800円+税
ダウンロード版 10,780円(税込)

<内容>
■『仁王 Remastered Complete Edition』ゲームソフト
■『仁王2 Remastered Complete Edition』ゲームソフト

配信日が12月17日(木)に決定した『仁王2』有料DLC第三弾「太初の侍秘史」。ストーリー序文とキーアートが公開!

「太初の侍秘史」の配信日決定にともない、ストーリー序文とキーアートが公開された。

【ストーリー序文】

ソハヤマルの輝きが、主人公をみたび「まれびと」として過去へ招く。
そこは幼い頃に母が語った、鬼を斬った若者の物語の地であった。
大嶽丸の過去、ソハヤマルの秘密、太初の侍の真実。すべての謎が解き明かされ、長き旅はついに終わりを迎える。

「太初の侍秘史」では、大嶽丸の過去、ソハヤマルの秘密、太初の侍の真実といった『仁王2』のすべての謎が解き明かされ、本編より長きにわたり続いてきた主人公の旅路が終わりを迎える。新たな物語(篇)のほかにも、新規のステージ、妖怪、装備、守護霊、スキルなどの追加に加えて、新たなエンドコンテンツの実装が予定されている。

DLC第三弾 「太初の侍秘史」 概要

<配信開始日>
2020年12月17日(木)予定

<価格>
1,430円(税込)

<収録内容>
■新篇を追加
■難易度を追加
■新規の妖怪・魂代および妖怪技の追加
■新規の守護霊を追加
■新規の武器・防具・小物を追加
■新規の秘伝書スキルの追加
■新規のエンドコンテンツの追加 など

DLC三部作がまとめて手に入る「シーズンパス」を販売中!

『仁王2』の有料DLCは、すでに配信されている第一弾「牛若戦記」と第二弾「平安京討魔伝」、そして配信日が12月17日(木)に決定した第三弾「太初の侍秘史」という三部作になっている。これらをまとめて入手できる「シーズンパス」が販売中だ。

それぞれを単独で購入するよりもお買い得なうえ、「仁王2オリジナルPlayStation 4用アバター」もプレゼントされる。DLCの購入を検討している方は、ぜひチェックしておこう。

※『仁王2 Deluxe Edition』に含まれるシーズンパスと同等のコンテンツとなります。重複購入にご注意ください。

「仁王2 シーズンパス」をPS Storeで購入する


仁王2

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:ダーク戦国アクションRPG
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 7,800円+税
    ダウンロード版 通常版 販売価格 8,580円(税込)
    ダウンロード版 Deluxe Edition 販売価格 11,880円(税込)
・プレイ人数:1~3人
・CERO:D(17才以上対象)


PS.Blogの『仁王2』記事はこちら


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3 コメント

  • チーニンは相変わらずいい仕事しますね
    まあまずはPS5手に入れなきゃなんですが……

  • DLC第3弾が年内でしかも約1ヶ月後に配信されるのは朗報。それにPS5にもタイムリーにアジャストしてくるあたりgood jobですね。

    にしてもPS5版は、すねこすりの撫で心地まで再現してるのマジか?!すんごい気になるw
    PS5本体が俄然欲しくなったけど・・・入手できたら、できたでデモンズソウルやりたくなるからダメだなw>_<!

    それに新規エンドコンテンツとはなんだろか?
    すでに装備集めがスゴい沼なのに、無間獄みたいな攻略ステージとしての沼を仁王2にも作るつもりなのかな??

  • 『仁王』シリーズが次世代機に対応してプレイできるのは本当に嬉しい!
    特にDualSenseの次世代的機能、および立体音響に対応しているので、体験できる日が楽しみです。

    けども、PS4版『仁王』(初代)の有料アップグレードがないのは残念ですね……。
    既存のPS4版『仁王』シリーズをPS5の互換機能でプレイした場合、フレームレート優先モードではどのくらいのフレームレートで動作するのかによっては、PS4版でも充分なのかも?
    PS4 Pro相当での動作であれば、チェッカーボードレンダリングによる疑似的な4Kには対応しているわけですし、見比べない限りは遜色なさそう……。

    ところで、次世代機版『仁王』シリーズの4K対応はいわゆるネイティブ4Kなのでしょうか?
    一部の次世代機ゲームタイトルでは、『ダイナミック4K』という詳細不明の名称が出回っていてよく分からないのですが……。
    (シーンごとにネイティブ4Kと疑似4K(チェッカーボードレンダリング?)を動的に切り替えている? という理解で正しいのでしょうか?)

    また、○×ボタンのシンボル的な意味合いについて、国や文化毎に異なるそれらがどう扱われているのかも気になります。

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