『DEAD OR ALIVE 6』新モード「DOAセントラル」にはバトルを楽しむ仕掛けがいっぱい!【特集第2回/電撃PS】

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『DEAD OR ALIVE 6』新モード「DOAセントラル」にはバトルを楽しむ仕掛けがいっぱい!【特集第2回/電撃PS】
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体験版も期間限定で配信され、発売への期待が一挙に高まった『DEAD OR ALIVE 6』。本作にはバトルやビジュアル面など、多くの人が魅力に感じているだろうポイントをより楽しみやすくする「DOAセントラル」という新モードが追加されています。この記事ではそんなDOAセントラルの見どころを電撃PlayStationがお届けします。

バトル外のすべてが詰まったDOAセントラル!

DOAセントラルはストーリーやバトル以外のさまざまな要素が詰まった新モード。「クローゼット」「データベース」「シアター」「ミュージック」「ライブラリー」の5つの項目が用意されています。

このなかでも一番のポイントとなるのがクローゼットです。クローゼットはキャラクターの外見や称号の設定ができる場所。気に入ったコーディネートはその場で登録しておけます。

これまでのシリーズでも、豊富なコスチュームや髪型などでキャラクターをカスタマイズできましたが、そういったカスタマイズ内容を保存できるのは本作が初。保存したカスタマイズ内容はさまざまなモードでのキャラクター選択時に呼び出すことができます。

お気に入りのコスチュームで連戦したい、という場合には事前にクローゼットに登録を済ませておく。これが『DEAD OR ALIVE 6』のスタンダードな遊び方になりそうですね。

写真撮影で映像の高精細さが際立つ!!

コスチュームなどをカスタマイズしたキャラクターが登録できるとなれば、そのビジュアルをたっぷり楽しみたいと思うのが人の常。DOAセントラルのシアターでは、あらかじめ保存したリプレイやCOM同士のバトルを好きなだけ眺めることができます。

そして、観戦中はいつでも一時的に時間を止めてスクリーンショットの撮影が可能。カメラアングルを変えたり、レンズの絞り値を変えたりと、より優れた一枚を撮るためのサポートも充実しています。

同じ瞬間であっても、技を決めた側と受けた側のどちらにフォーカスを当てるかでそのシーンが違った形で見えてくるので、自分だけのベストショットにこだわりだすと時間を忘れるほど楽しめることでしょう。

そのほかデータベースでは戦績やプレイ時間、どんな攻撃でより多くダメージを与えているかなどがわかり、さらにモードや使用するキャラクター別にBGMを設定できるミュージックには、本作だけでなくこれまでの「DEAD OR ALIVE」シリーズの曲も収録。

さらに、ライブラリーではこれまでの「DEAD OR ALIVE」シリーズの物語や、本作の幕間で起きたできごとを読めるショートストーリーも収録。バトル以外でもたっぷり楽しめるようになっています。

対戦格闘としてだけでなくキャラクターやビジュアルが好き! という人も「DEAD OR ALIVE」ファンのなかには多いでしょう。そういった人にも本作はしっかり応えてくれています!

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DEAD OR ALIVE 6 (デッド オア アライブ シックス)

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:激闘エンターテインメント(対戦格闘)
・発売日:好評発売中
・価格:パッケージ版 通常版 希望小売価格 7,800円+税
    パッケージ版 コレクターズエディション 希望小売価格 12,800円+税
    ダウンロード版 通常版 販売価格 8,424円(税込)
    ダウンロード版 デジタルデラックス エディション 販売価格 10,584円(税込)
・プレイ人数:1~2人(オンライン時:1~2人未定)
・CERO:D(17才以上対象)

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『DEAD OR ALIVE 6』公式サイトはこちら

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