『Fallout 4』本日発売! 最高の次世代オープンワールドゲームのスゴさとは!?【特集第3回】

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『Fallout 4』本日発売! 最高の次世代オープンワールドゲームのスゴさとは!?【特集第3回】

核戦争で荒廃した未来の世界でのサバイバルを描く「Fallout(フォールアウト)」シリーズ最新作、PlayStation4®用ソフトウェア『Fallout 4』。プラットフォームがPS4®になったことで、ビジュアルからゲームシステムまで、あらゆる面が大幅にパワーアップ! 発売前から期待の大作として数々のアワードを受賞し、先行発売された海外ではすでに多くのユーザーを夢中にさせている。

そして本日12月17日(木)、『Fallout 4』の日本語版がついに発売! 本作は実力派揃いの豪華声優陣による日本語吹き替えで楽しむことができ、表現規制による海外版との違いはナシ! 日本語の音声・字幕だけでなく、PS4®の本体設定を変更することで英語音声・英語字幕のスタイルも選択可能だ。

現在、日本語版ローンチトレーラーをはじめとするゲーム紹介動画が公開されているので、まだ見ていない方は早速チェックを!

『Fallout 4』ローンチトレーラー

『Fallout 4』オフィシャルトレーラー

『Fallout 4』ライブアクショントレーラー

『Fallout 4』コンバット・コレクション

今回の特集では、発売に合わせて『Fallout 4』の基本的な特徴をおさらい。そのうえで、日本語版のローカライズを手掛けるベセスダ・ソフトワークスのスタッフインタビューをお届け! 本作の魅力やおすすめのポイントから、ローカライズの秘話まで語っていただいた。

なお、この記事では海外版の画面写真を使用して説明しているが、もちろん日本語版では画面の文字も日本語で表示されている。

■初めての方もこれでバッチリ! 5分でわかる『Fallout 4』

ついに日本語版の発売日を迎えた『Fallout 4』。まずは本作を初めて知ったという方のために、ゲームの基本的な特徴をおさらいしておこう。これまでの特集でもたっぷり紹介しているので、さらに詳しく知りたい方は過去記事をチェックしてほしい。

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前回までの特集記事はこちら

特集第1回 数々のアワードを獲得した次世代オープンワールドゲーム『Fallout 4』がPS4®に登場!

特集第2回 【プレイインプレッション】あらゆるスタイルで没頭できるボリュームと奥深さ──『Fallout 4』の推しポイントはコレだ!

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【荒廃した世界を舞台に描かれるサバイバルストーリー】

『Fallout 4』の舞台は、核戦争によって全てが変わり果ててしまった未来の世界。プレイヤーは地下シェルターVault111(ボルト111)唯一の生存者である主人公となり、ある目的を達成するために荒廃したウェイストランドへと旅に出る。こうしたメインストーリーを進める過程では、数多くのサブクエストも発生。主人公はさまざまな人物と出会うことになるが、会話の選択肢や普段の振る舞いによって、善人としても悪人としても生きることができる。

主人公キャラクターの能力は、S.P.E.C.I.A.L.と呼ばれる基本ステータスを自由に振り分けられるほか、レベルアップ時にはPerks(パーク)という特殊技能も選択して習得可能だ。つまり、主人公の生き様に加え、能力の成長もプレイヤー次第。プレイヤーの数だけ違った人生を送ることができる自由度の高さは、本作最大の特徴だ。

本日発売を迎えた日本語版は、表現規制による海外版との違いがなく、この自由で濃密な世界を存分に楽しむことができる。吹き替えを担当する声優陣も実力派揃いで、その数はなんと130人以上!! 世界的に有名なSF映画でロボットの吹き替えをしている岩崎ひろしさんが、本作でもロボットのコズワース役を演じるなど、思わずニヤリとしてしまうキャスティングにも注目だ。

<『Fallout 4』日本語版の主要キャラクター担当声優>

主人公(女):有賀由樹子
主人公(男):寸石和弘
コズワース(Mr.ハンディ):岩崎ひろし
ニック・バレンタイン:牛山茂
パイパー:世戸さおり
ハンコック:黒田崇矢
プレストン・ガービー:丸山壮史
ケイト:藏合紗恵子
ディーコン:斉藤次郎
ストロング:桂一雅
キュリー:榊原奈緒子
マクレディ:菅原雅芳
Dr.マジソン・リー:甲斐田裕子
トラヴィス・マイルズ:丸山智行
パラディン・ダンス:板取政明

【戦闘アシストシステム「V.A.T.S.」で誰もがアクションを楽しめる!】

本作の戦闘は、通常のアクション操作のほかに、V.A.T.S.(Vault-Tec アシストターゲットシステム)というアシストシステムで戦えることが特徴。V.A.T.S.を利用すると、スローモーションになった状態で攻撃部位をコマンド選択して狙えるため、アクションが苦手な方でも安心だ。一方で、各部位の命中率は刻一刻と変化していき、どのタイミングでどこを狙えば効果的なダメージを与えられるか、戦略的に考える面白さもあり、誰でも戦闘を楽しめるようになっている。

登場する武器も実に豊富で、ベースとなる武器だけで50種類以上、改造を含めると700通り以上と、膨大な数になる。このバリエーション豊富な武器により、肉弾戦から長距離狙撃まで、プレイヤーの好きな戦闘スタイルで戦うことが可能。また、動力つき重装甲のパワーアーマーは、見た目の迫力どおり強力な兵器となっており、大型武器の火力と固い防御力で圧倒する戦いを気持ちよく楽しめるはず!

【自分の家や町まで作れるクラフト要素はボリュームたっぷり!】

本作には、フィールド探索中に拾った物や、敵を倒した戦利品をもとに、アイテムを生産・改造できるクラフト要素がある。クラフトでは、武器や装備品、食料や薬品を作れるだけでなく、家を建築することもできる。住居をたくさん作れば人も集まってくるといったように、自分の町を作ることも可能。工夫次第で見た目や機能性をとことんまで追求できるボリュームがあり、本作の1つの要素でありながら、たっぷりと遊べるところがスゴい!

■あらゆるプレイヤーを受け入れる、ジャンルを超えたゲームとは──
 『Fallout 4』スタッフに直撃インタビュー!

『Fallout 4』の基本を押さえたところで、ここからはメーカースタッフへのインタビューをお届けする。お話をうかがったのは、日本語版のローカライズを手掛けるベセスダ・ソフトワークスにて、宣伝広報を務める江川貴子さん。宣伝活動のみならず、『Fallout 4』日本語版に関わるあらゆる業務に精通する江川さんが語る、本作の魅力とは?

ベセスダ・ソフトワークス
江川貴子PRマネージャー

【大人がより楽しめるストーリーと世界観設定】

──まずは、『Fallout 4』のストーリーの見どころについて教えてください。

本作はオープンワールドのRPGで、ストーリーをしっかり楽しみながらプレイできるように作り込んでいます。詳しい内容は実際にプレイして確かめていただきたいのですが、荒廃した世界で生きる主人公の使命や切なさに注目してほしいですね。

一方で、このゲームの至るところにブラックジョークが散りばめられていて、それも含めて大人が楽しめる作品になっていると思います。18才以上対象のゲームなので自然と年齢は上がりますが、核戦争で荒れ果てた未来というSF的な世界観設定、核の怖さをブラックジョークで表現する言い回しなどは、大人の方がより好まれる要素だと思います。

──メインストーリー以外にも、多くのサブクエストが発生するそうですね。

比較的早く終わるものもありますが、サブクエストとは思えないほど濃い話が多いです。それぞれのクエストが凝縮された内容になっているので、じっくり楽しんでいただけますし、好きなクエストを好きなようにプレイできる自由度の高さも特徴です。

こうやって自由度の高さという言葉を使うと、逆に放り出された感じになるかもしれませんが、何よりメインストーリーが細かく作り込まれていているので、できることが多くても何をするかわからなくなるような不安はないと思います。安心して、次々と挑戦してほしいですね。

──主人公の旅に連れていくことができるコンパニオンの存在も気になりますが、どれくらいの数が登場するのでしょうか。

人間のほかにも動物やロボット、それから日本語版のローンチトレーラーでも存在が垣間見える人造人間の中にも仲間になるキャラクターがいます。全部で7~8種類のキャラクターがコンパニオンとして登場することになります。本作のコンパニオンは、大きなダメージを受けて動けなくなることはあっても、死んでしまうことはないので、戦いのお供として非常に頼りになります。

また、主人公とコンパニオンの親密度によって、会話の内容が変化するのも面白いところです。場合によっては色恋沙汰じみた会話を見ることもでき、男性の主人公と女性のコンパニオンだけでなく、男性の主人公と男性のコンパニオンの組み合わせも……(笑)。

ちなみに、犬のドッグミートは、開発スタッフの1人が飼っている”リバー”というシェパードがモデルになっているんです。毛の質感や動きはその子をモデルに作られていて、リアルさと可愛らしさをぜひ見ていただきたいですね。

700通り以上のカスタマイズ武器で、得意なスタイルを確立!】

──戦闘アクションではV.A.T.S.が特徴的ですが、これによってどのようなプレイを楽しめるようになるのでしょうか。

まず前提として、「Fallout」シリーズのジャンルはRPGです。シューター要素を前面に押し出したものではありません。シューターが苦手な方にも、RPGとしてきちんと遊んでいただくためのシステムがV.A.T.S.です。システム自体は前作『Fallout 3』にもありましたが、これまでは対象が動かない状態で自由に時間を使って部位を狙うことができたのに対し、『Fallout 4』では対象がスローモーションで動くようになりました。ここが大きく変わった点ですね。

命中率は秒単位で変化するため、タイミングと狙いどころがとても重要になっていて、戦略を考えながら戦う楽しさが増えました。ですから、これまでV.A.T.S.を使うことでシューターとして楽しめなくなると思っていた方も、武器の種類やカスタマイズの豊富さも含めて、戦闘を楽しむ幅が広がっていると思います。

また、S.P.E.C.I.A.L.のステータスの割り振りやPerksの習得を戦闘向けにすることで、V.A.T.S.をさらに強力なアシストシステムとして使えるようにもなります。作り込まれたストーリーを楽しむRPGでありながら、お好みに合わせてシューターの要素を色濃くできるわけですね。

個人的にはステルス(身を屈めて敵に見つかりにくくするアクション)が好きなんですが、敵の近くまで忍び寄ってからV.A.T.S.でクリティカルショットを決めるような戦い方もできて爽快ですよ。本作のジャンルはオープンワールドRPGですが、個人の好みによって、ありとあらゆるジャンルに変化させられるゲームだと思っています。

──戦闘については豊富な武器も目を引きました。どれくらいの種類が登場するのでしょうか。

基本的な武器のパーツとして、50種類ほど用意しています。そこからカスタマイズしていくことを含めると、トータルで700通り以上もの武器が登場することになりますね。自分でスコープを取りつけ、よりステルス性を高めた狙撃スタイルの戦い方にしたり、オートライフルを作って力押しで進んでいったり、自分の好みに合わせてカスタマイズを楽しんでください。

──武器の種類だけでなく、敵の種類もかなり多そうですね。

人間のレイダーやミュータントなどの前作までにいた敵は、基本的に今回も登場します。グラフィックが進化して細部まで鮮明に描かれているので、迫力も増していますよ。人造人間と敵対することもあります。

【まるでモノづくりゲームのように楽しめるクラフト要素】

──家づくりができる、クラフト要素の幅広さには驚きました。

先行発売した海外版のプレイヤーの中には、クラフトに熱中してストーリーが進まない方もいるようです(笑)。確かに、クラフトだけでずっと遊べるくらいのボリュームがありますね。本作のクラフトは、拾ったジャンクを解体して、木、鉄、布、プラスチックなどの原材料に戻し、いろいろなものを作ることができます。クエストを進めなくても一定の材料を集められるので、すぐにクラフトや改造を試せるのは楽しいところだと思います。その分、荷物が増えて移動が遅くなってしまいますが、そんなときはコンパニオンを呼び出して荷物を持ってもらうことができます。彼らは強力な仲間ですが、荷物持ちとしても活躍してくれますよ。

──拠点づくりもできますが、町はどのように発展していくのでしょうか?

序盤の拠点であるサンクチュアリ・ヒルズでいうと、すでに何人かの住人がいます。井戸を作ると彼らが少しハッピーになり、農作物の畑を作るともっとハッピーになるといったように、クラフトで作ったものによって、拠点の住人たちの満足度が上がっていきます。満足度が上がると会話の内容も変わるので、注目してほしいですね。

拠点が豊かになると資源目当てにレイダーに襲撃されることもありますが、侵入してきた敵を自動的に攻撃するタレットも自分で作ることができ、配置すると拠点を防衛しやすくなります。撃退後に戦利品の武器やアイテム回収ができるという側面もあります。武器やアイテムのカスタマイズだけでなく、お好みの家や町も作れるので、最近人気が高いモノづくりゲームが好きな方も満足していただけると思います。

【洋画の吹き替え実績にこだわった声優陣】

──日本語版へのローカライズでは、どのような苦労がありましたか?

海外版から1カ月後の国内発売は、私たちにとって大きなチャレンジでした。それというのも、本作のテキスト量は過去に手掛けた中でも最大のボリュームとなっていて、『Fallout 3』と『The Elder Scrolls V: Skyrim』を合わせても足りないほどのワード数です。本作は主人公が喋るという新しい要素があり、しかも主人公は男性と女性から選べます。会話だけで13,000会話にのぼり、それをひたすら録る日々が続いていましたね。

──130人以上の声優を起用しているとのことですが、かなりの大規模ですね。

おそらく、業界最大規模だと思います。吹き替えが必要なキャラクターに声優さんを当てはめていったら、結果的にこれほどの規模になりました(笑)。人選については、アニメやゲームで有名な方というよりも、洋画を観るような感覚でストーリーに没頭してほしいというコンセプトに従い、洋画の吹き替えができる方にお願いしています。主人公は軍人という設定なので、軍人らしい無骨さ、背負っているものの哀愁を感じられるように演じてもらいました。

──世界観を表現するための翻訳として、こだわった点はありますか?

50年代のアメリカを連想させる、オールドファッションの雰囲気を壊さないように配慮しています。核シェルターのVaultを作ったVault-Tec社は、表向きは善良な企業ですが影を持った組織でもあり、こうした言葉の言い回しには気をつけました。前作では少し訳しすぎるところがあったため、改善すべきところは改善し、よりゲームの世界に没頭していただけるように努めました。

──表現規制による海外版との違いがないということも特筆すべき点ですね。

決してバイオレンスを追求するゲームでないとはいえ、これまで私たちがローカライズを手掛けた中で、一切手を加えないのは今回が初めて。元の作品そのままの表現で、日本のみなさんにお届けできることができてうれしいですね。

──日本語の音声・字幕と、英語の音声・字幕を選べるのは、ユーザーにとってうれしい点だと思います。

ゲーム内のメニューで切り替えることはできませんが、PS4®の本体設定で選択可能になっています。この選択を搭載したのは、ユーザーのみなさんの好きなスタイルで楽しんでいただくという意味のほかに、配信中のコンパニオンアプリの表示言語との関係もあるんです。コンパニオンアプリの「Fallout Pip-Boy」は、PS4®とスマートフォンを同期させることで、ゲーム内コンテンツにスマートフォンでアクセスできるようになります。ただ、このアプリの表示は英語のみの対応となっているので、ゲームの画面とアプリの画面を照らし合わせられるよう、英語字幕を実装したという理由もあります。

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◆「Fallout Pip-Boy」
主人公が腕につけているガジェットのPip-Boyをイメージした、スマートフォン向けアプリケーション。iOS版、Android版、Windows版が無料で配信されており、限定版の「Pip-Boy エディション」に同梱されるPip-Boyレプリカとの互換性もある。PS4®とスマートフォンを同じWi-Fi環境下で同期させることにより、ステータスやインベントリ(持ち物)、データ、マップ、ラジオといったゲーム内メニューに、スマートフォンからアクセスできるほか、ミニゲームを楽しむことも可能だ。

【PlayStation®4で実現した、数々の進化要素】

──プラットフォームがPS4®になったことによる注目ポイントを教えてください。

次世代機のPS4®で遊んでいただくうえで、グラフィックはできるかぎりがんばっています。特に、天候の変化や、水、光の表現は力を入れているので注目してほしいですね。特に、ホコリの表現はポスト・アポカリプスの世界観を醸成するのにひと役買っていて、没入感も高めてくれていると思います。また、いわゆるメニュー画面は、主人公が腕につけているPip-Boyを見ているという設定で表示しています。腕が微妙に揺れる様子を再現させ、UI表示がわずかに近づいたり遠ざかったりするんです。ただ、そのために見づらくなっては困るので、細めのフォントを使って視認性を向上させました。

ゲーム中にはさまざまなジャンクが登場しますが、これら全てのものに意味があります。単なる小物や背景として描かれ、入手したらテキストとして格納されるのではなく、ありとあらゆるものを触り、動かせるオブジェクトとしてデータをつめ込むというチャレンジをしています。結果、データ量は非常に多くなりましたが、限界まで挑戦したグラフィックは見どころです!

──ものすごいこだわりですね。フィールドの広さについてはいかがでしょうか。

地域でいうと、本作の舞台はアメリカのボストンになり、フィールドマップもその広さがあります。ただ、単純な広さというよりは、あらゆるものが凝縮された様子を楽しんでほしいですね。街から街への距離が近いため、キャラクターとの出会いやサブクエストの発生などが次々と訪れます。1つの街も濃く作り込まれていて、できることが非常に多い。さきほど、放り出されたような不安がないと言ったのは、この作り込みがあることも理由ですね。核戦争後という世界観設定から、荒涼とした風景の中を歩き続けるようなイメージを持つかもしれませんが、新しい発見が続く濃縮された世界こそ、本作の見どころだと思います。

──海外で高い評価を受けている『Fallout 4』の日本語版が、ついに発売日を迎えました。楽しみに待っていたユーザーへ、メッセージをお願いします。

本作はナンバリングタイトルですが、ストーリー上の直接的なつながりはなく、これから始められるという方でも安心して遊べる作品です。来年以降、大型DLCの配信も予定していますので、本編だけでなく長く遊んでいただけると思います。また、RPGであり、シューター的な要素もあり、モノづくりゲームとしても遊べる、ジャンルを超えたゲームとなっています。自分なりのスタイルを確立して、お好みのサバイバルを楽しんでいただけたらうれしいですね。


待望の発売日を迎えた『Fallout 4』。多くのプレイヤーが旅立ち、ジャンルを超えた遊びを満喫していることだろう。特集最終回となる次回は、PS.Blogスタッフがウェイストランドでの日々を綴るサバイバルレポートをお届けする。これまでの締めくくりとして、さらなる魅力を掘り下げていくのでお見逃しなく!

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Fallout 4

・発売元:ベセスダ・ソフトワークス
・フォーマット:PlayStation®4
・発売日:2015年12月17日(木)
・希望小売価格:
 通常版 販売価格:7,980円+税 ダウンロード版:7,980円+税
 Pip-Boy エディション 販売価格:16,800円+税
・対応言語:日本語音声・日本語字幕/英語音声・英語字幕
・CERO:Z(18才以上対象)

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